2008年06月27日
サガン鳥栖 喝&あっぱれVol.3
関○「つづいてはこのコーナーです」
オオタニ親分「♪おひさしぶ~り~ね~ 三連勝なんて~♪ってな」
関○「サガン鳥栖、三連勝しましたね。今日もよろしくお願いします」
(マンデーモーニ~~ング♪)
関○「え~、今回はサガン鳥栖VS愛媛FCです。では、VTRを…。ほぉ、ここで…おお、鮮やか。次は…ああ、はずしちゃった…。まだあった。ほぉ、切り替えして…ああ、これも外した。次は、これは、奇麗ですね~。そして最後…2-1と。サガン鳥栖が三連勝です。」
オオタニ親分「廣瀬にあっぱれ上げてくれぃ!(あっぱれぃ~♪)」
関○「廣瀬ですか」
オオタニ親分「おお、あいつはよく頑張ったな。前半からよく走ってチャンス作ってたじゃねーか。なんだ、あの2点目のアシストもよく走ってボールに追いついたわな。あれはよかったよ。あれだけ走って頑張ってたら観客も満足だよな。まあ、もうちょっとチャンスを決めきれたらいいんだけどな。」
タニー「キムシンヨンに喝です!(かーつ!)まあね、彼もね、よくね、がんばっていたけどね、シュートを右足でも打たないとダメでしょうよ。あれはね、得意の左足に切り替えようとするから詰められるんですよ。効き足?シュートの威力?彼はプロなんですから。プロだったらどちらの足でもできるように練習しないと。これじゃお客さんは納得しませんよ。」
関○「あれ?タニーさんは?」
タニー「いや、私は左しか打てませんけど、3000本打ってますから。彼が左だけで30点取ったのならば認めますよ(笑)」
オオタニ親分「守りも、室はよかったな、よく守った。特に前半のあのー、ヘディングか?あれを正面で防いだのはよかったな。」
タニー「あれはね、ポジショニングなんですよ。キーパーがね、ちゃんと動いているんですよ。練習しないとあのプレーはできないですね。」
関○「あっぱれじゃないですか?」
タニー「いや、あっぱれまではないですよ。けしかけますね?(笑)」
関○「いやいや、そんなことはないですよ(笑)」
タニー「もうひとつね、DJ YUYAに喝です!(かーつ!)」
関○「スタジアムDJですか?」
タニー「そうです。あのね、キックオフのときにね、ボールもね、蹴ってないのに、『キックオフ』って言ったんですよ。あれでね、選手たちが飛び出してきてしまってね、キックオフがやり直しですよ。あくまでも主役は選手なんだから。主役の邪魔をしたらだめですよ。」
オオタニ親分「あとな、スタメン発表でキムシンヨンの紹介の時に『貪欲にゴールを狙おうぜ』とか言ってたな。あれで、キムが入れこんじゃってのシュートが多くなっちゃったんじゃねーか(笑)」
タニー「まあね、最後の谷口もですけどね、決めるべきところで決めないとダメですよ。だからね、私がね、いつも言うように、J2のサッカーなんてこんなもんですよ。まあね、球際の強さだけは認めますけどね。あとはダメですよ。」
オオタニ親分「あれだ、先制点はオフサイドじゃないのか?誰かいたみたいだったけどな。」
中ニシ「いまはですね、オフサイドのポジションにいてもその選手がプレーに関与していなかった場合は、オフサイドではないんですよ。あくまでプレーに関与するか何らかの利益を得たときのみオフサイドになるようになっております。今回はオフサイドの位置にいなかった高地選手がボールを受けたので大丈夫だったんです。」
関○ 「ほぉ。まあいろいろとね。その決めた高地はどうでした?」
タニー「高地もね、よかったけどね、最後にね、味方が倒れたシーンがあったでしょ。あそこでボールを相手の方に蹴ったじゃないですか。あそこはね、ちゃんと出さないダメですよ。相手はね、負けてるんだから、ボールがでなかったら攻めてきますよ。キーパーにね文句言ってたみたいですけど、あれは高地が悪いですよ。ちゃんとボールをださないと。プレーははっきりしないとね。」
オオタニ親分「まあ、先制点も取ったことだし、高地にあっぱれあげとこうか(あっぱれぃ~♪)」
タニー「最後だけどね、このBlogの筆者に大喝だ!(かーつ!)あのね、シーズンもね、1/3以上を過ぎてやっとレプリカユニを買い直したみたいだけどね、もっと早く買いなさいよ。スタジアムをね、サガンブルーに染めるって言ってるんだから。これはね、ちょっとサポーターとしてお粗末ですね。」
関○ 「何やら、ボーナスが出る事が決まったから買ったみたいですよ」
タニー「あのね、関○さん、それがだめなんですよ。この筆者はね、先日ね、4番ウッドとパターを買ってるんですよ。クラブを2つ買うお金があったらレプリカも買えるでしょうよ。どうして先に買わないんだとね、僕は言いたいね。」
関○「まあ、おかげでスコアも上がったみたいですけどね。では、今日はこの辺で。」
オオタニ親分「♪おひさしぶ~り~ね~ 三連勝なんて~♪ってな」
関○「サガン鳥栖、三連勝しましたね。今日もよろしくお願いします」
(マンデーモーニ~~ング♪)
関○「え~、今回はサガン鳥栖VS愛媛FCです。では、VTRを…。ほぉ、ここで…おお、鮮やか。次は…ああ、はずしちゃった…。まだあった。ほぉ、切り替えして…ああ、これも外した。次は、これは、奇麗ですね~。そして最後…2-1と。サガン鳥栖が三連勝です。」
オオタニ親分「廣瀬にあっぱれ上げてくれぃ!(あっぱれぃ~♪)」
関○「廣瀬ですか」
オオタニ親分「おお、あいつはよく頑張ったな。前半からよく走ってチャンス作ってたじゃねーか。なんだ、あの2点目のアシストもよく走ってボールに追いついたわな。あれはよかったよ。あれだけ走って頑張ってたら観客も満足だよな。まあ、もうちょっとチャンスを決めきれたらいいんだけどな。」
タニー「キムシンヨンに喝です!(かーつ!)まあね、彼もね、よくね、がんばっていたけどね、シュートを右足でも打たないとダメでしょうよ。あれはね、得意の左足に切り替えようとするから詰められるんですよ。効き足?シュートの威力?彼はプロなんですから。プロだったらどちらの足でもできるように練習しないと。これじゃお客さんは納得しませんよ。」
関○「あれ?タニーさんは?」
タニー「いや、私は左しか打てませんけど、3000本打ってますから。彼が左だけで30点取ったのならば認めますよ(笑)」
オオタニ親分「守りも、室はよかったな、よく守った。特に前半のあのー、ヘディングか?あれを正面で防いだのはよかったな。」
タニー「あれはね、ポジショニングなんですよ。キーパーがね、ちゃんと動いているんですよ。練習しないとあのプレーはできないですね。」
関○「あっぱれじゃないですか?」
タニー「いや、あっぱれまではないですよ。けしかけますね?(笑)」
関○「いやいや、そんなことはないですよ(笑)」
タニー「もうひとつね、DJ YUYAに喝です!(かーつ!)」
関○「スタジアムDJですか?」
タニー「そうです。あのね、キックオフのときにね、ボールもね、蹴ってないのに、『キックオフ』って言ったんですよ。あれでね、選手たちが飛び出してきてしまってね、キックオフがやり直しですよ。あくまでも主役は選手なんだから。主役の邪魔をしたらだめですよ。」
オオタニ親分「あとな、スタメン発表でキムシンヨンの紹介の時に『貪欲にゴールを狙おうぜ』とか言ってたな。あれで、キムが入れこんじゃってのシュートが多くなっちゃったんじゃねーか(笑)」
タニー「まあね、最後の谷口もですけどね、決めるべきところで決めないとダメですよ。だからね、私がね、いつも言うように、J2のサッカーなんてこんなもんですよ。まあね、球際の強さだけは認めますけどね。あとはダメですよ。」
オオタニ親分「あれだ、先制点はオフサイドじゃないのか?誰かいたみたいだったけどな。」
中ニシ「いまはですね、オフサイドのポジションにいてもその選手がプレーに関与していなかった場合は、オフサイドではないんですよ。あくまでプレーに関与するか何らかの利益を得たときのみオフサイドになるようになっております。今回はオフサイドの位置にいなかった高地選手がボールを受けたので大丈夫だったんです。」
関○ 「ほぉ。まあいろいろとね。その決めた高地はどうでした?」
タニー「高地もね、よかったけどね、最後にね、味方が倒れたシーンがあったでしょ。あそこでボールを相手の方に蹴ったじゃないですか。あそこはね、ちゃんと出さないダメですよ。相手はね、負けてるんだから、ボールがでなかったら攻めてきますよ。キーパーにね文句言ってたみたいですけど、あれは高地が悪いですよ。ちゃんとボールをださないと。プレーははっきりしないとね。」
オオタニ親分「まあ、先制点も取ったことだし、高地にあっぱれあげとこうか(あっぱれぃ~♪)」
タニー「最後だけどね、このBlogの筆者に大喝だ!(かーつ!)あのね、シーズンもね、1/3以上を過ぎてやっとレプリカユニを買い直したみたいだけどね、もっと早く買いなさいよ。スタジアムをね、サガンブルーに染めるって言ってるんだから。これはね、ちょっとサポーターとしてお粗末ですね。」
関○ 「何やら、ボーナスが出る事が決まったから買ったみたいですよ」
タニー「あのね、関○さん、それがだめなんですよ。この筆者はね、先日ね、4番ウッドとパターを買ってるんですよ。クラブを2つ買うお金があったらレプリカも買えるでしょうよ。どうして先に買わないんだとね、僕は言いたいね。」
関○「まあ、おかげでスコアも上がったみたいですけどね。では、今日はこの辺で。」
Posted by オオタニ at
10:07
│Katsu & Appare
2008年06月23日
サガン鳥栖 喝&あっぱれVol.2
関○「つづいてはこのコーナーです」
オオタニ親分「♪あっめあっめふれふれKKで~ なんとか勝ったようれしいなぁ~ ピッチはジャブジャブRun!Run!Run!♪ってな。」
関○「サガン鳥栖、なんとか勝ちましたね。今週もよろしくお願いします」
(マンデーモーニ~~ング♪)
関○「さ、今週はロアッソ熊本VSサガン鳥栖です」
オオタニ親分「さっそくだけど先制点のアシストにあっぱれ上げてくれや!(あっぱれぃ~♪)あのアシストは素晴らしかったな。ディフェンダーはあっさりと釣られていたじゃねーか。あれはキムだったけか?あいつに0.8点くらいあげてもいいわな。あんなアシストしてくれたら、そうだな、そのあとはキムに5本くらいロングシュート打ってもいいよって許可を出してもいいんじゃねーか(笑)」
タニー「しかしね、矢野は喝ですよ!(かーつ!)あのね、鳥栖にいた時にですね、1度も見せなかったあんな素晴らしいドリブルを見せるもんじゃないですよ。できるんだったら鳥栖の時から最初からやってなさいよ。ま、それ以外はまったく目立たなかったですけどね(笑)」
オオタニ親分「あと、藤田にあっぱれ上げてくれぃ!(あっぱれぃ~♪)」
関○「ゴールがあっぱれですか?」
オオタニ親分「いやいや、ゴールはともかく試合後だよ。試合後にちゃんとインタビューが終わってゴール裏まで来て挨拶するだなんていい子じゃねーか。ま、なんだ、『藤田!!』って呼ばれた方向には全部顔を向けて手を挙げてたのはかわいいわな(笑)」
タニー「それと、ロアッソの高橋は喝です!(かーつ!)J2?日本人得点王?あのヘディングは決めないとダメでしょうよ。あれが決まらないと熊本は厳しいですよ。最後の精度がないと勝ち点はね、なかなか取れないですよ。いまね、最下位にいるのだから切磋琢磨してガンバらないと。しかしまあね、アメリカの野球だなんてこんなもんですよ。」
浅イ「アメリカの野球は関係ないですよ(笑)」
オオタニ親分「あと、ロアッソくんにあっぱれあげてくれい!(あっぱれぃ~♪)」
関○「ロアッソくん?」
オオタニ親分「あのマスコットだわな。あのPKは普通は決めるだろ。ウィントスくんと足の長さが全然違うじゃねーか(笑)ウィントス君が、予定調和ではずしてくれたのにロアッソくんまではずすし(笑)。あれだけスタジアムDJが『ガチンコ対決です!』って言ってるのも、あまりにもあからさますぎておもしろかったけどな。そこをあえてはずしてしまったところがあっぱれだよ。」
タニー「ロアッソと言えば、運営にも喝ですよ!(かーつ!)」
関○「ほぉ?何かありました?」
タニー「あのね、九州ダービーのですね、スタンプラリーがあるじゃないですか。それでね、スタンプ3つたまったらステッカーが貰えるって特典があるんですよ。私の前の人がスタンプ3つたまったので『ステッカーは?』って係員に聞いていたんですよ。そしたら係員が『なんですか?それ?』って言ってたんですよ。その係員は高校生みたいだったからあえて何も言わなかったんですが、係員に対する説明すらちゃんとしてないのは運営側の問題ですよ。」
関○「まあ、この番組では前から熊本も交えての九州ダービーをイベント化云々っていうのは意味がないって言っていたんですけどね」
タニー「あとね、鳥栖側に熊本の選手のダンマク貼った人がいてね、試合中にその注意をされて泣いていた人がいたらしいですね。これもね、ちょっと運営の手際が悪いね。鳥栖の社員も熊本の社員も試合中にその場所に来て右往左往してたからね~。」
関○「でも、ダンマクは普通はアウェー側には張らないのでは?」
タニー「どうやら、張った人間は『知らなかった』って言っていたらしいんですよ。」
オオタニ親分「ま、知らなかったですむんだったら警察はいらないわな(笑)まあ、しかしあんまりカツ!カツ!言うから鈴木カツを思いだしちゃったよ(笑)」
タニー「しかしね、この試合の鳥栖はサッカーになってなかったですよ。スポーツはね、山あり谷ありというけど山が無いですよ。これじゃファンも納得しませんよ」
浅イ「こういう時こそ応援するのが、本当のファンですよ。」
タニー「いやいや、叱咤激励するのもファンですよ」
浅イ「それはタニーさんにお任せします(笑)」
関○ 「では、今日はこの辺で。」
オオタニ親分「♪あっめあっめふれふれKKで~ なんとか勝ったようれしいなぁ~ ピッチはジャブジャブRun!Run!Run!♪ってな。」
関○「サガン鳥栖、なんとか勝ちましたね。今週もよろしくお願いします」
(マンデーモーニ~~ング♪)
関○「さ、今週はロアッソ熊本VSサガン鳥栖です」
オオタニ親分「さっそくだけど先制点のアシストにあっぱれ上げてくれや!(あっぱれぃ~♪)あのアシストは素晴らしかったな。ディフェンダーはあっさりと釣られていたじゃねーか。あれはキムだったけか?あいつに0.8点くらいあげてもいいわな。あんなアシストしてくれたら、そうだな、そのあとはキムに5本くらいロングシュート打ってもいいよって許可を出してもいいんじゃねーか(笑)」
タニー「しかしね、矢野は喝ですよ!(かーつ!)あのね、鳥栖にいた時にですね、1度も見せなかったあんな素晴らしいドリブルを見せるもんじゃないですよ。できるんだったら鳥栖の時から最初からやってなさいよ。ま、それ以外はまったく目立たなかったですけどね(笑)」
オオタニ親分「あと、藤田にあっぱれ上げてくれぃ!(あっぱれぃ~♪)」
関○「ゴールがあっぱれですか?」
オオタニ親分「いやいや、ゴールはともかく試合後だよ。試合後にちゃんとインタビューが終わってゴール裏まで来て挨拶するだなんていい子じゃねーか。ま、なんだ、『藤田!!』って呼ばれた方向には全部顔を向けて手を挙げてたのはかわいいわな(笑)」
タニー「それと、ロアッソの高橋は喝です!(かーつ!)J2?日本人得点王?あのヘディングは決めないとダメでしょうよ。あれが決まらないと熊本は厳しいですよ。最後の精度がないと勝ち点はね、なかなか取れないですよ。いまね、最下位にいるのだから切磋琢磨してガンバらないと。しかしまあね、アメリカの野球だなんてこんなもんですよ。」
浅イ「アメリカの野球は関係ないですよ(笑)」
オオタニ親分「あと、ロアッソくんにあっぱれあげてくれい!(あっぱれぃ~♪)」
関○「ロアッソくん?」
オオタニ親分「あのマスコットだわな。あのPKは普通は決めるだろ。ウィントスくんと足の長さが全然違うじゃねーか(笑)ウィントス君が、予定調和ではずしてくれたのにロアッソくんまではずすし(笑)。あれだけスタジアムDJが『ガチンコ対決です!』って言ってるのも、あまりにもあからさますぎておもしろかったけどな。そこをあえてはずしてしまったところがあっぱれだよ。」
タニー「ロアッソと言えば、運営にも喝ですよ!(かーつ!)」
関○「ほぉ?何かありました?」
タニー「あのね、九州ダービーのですね、スタンプラリーがあるじゃないですか。それでね、スタンプ3つたまったらステッカーが貰えるって特典があるんですよ。私の前の人がスタンプ3つたまったので『ステッカーは?』って係員に聞いていたんですよ。そしたら係員が『なんですか?それ?』って言ってたんですよ。その係員は高校生みたいだったからあえて何も言わなかったんですが、係員に対する説明すらちゃんとしてないのは運営側の問題ですよ。」
関○「まあ、この番組では前から熊本も交えての九州ダービーをイベント化云々っていうのは意味がないって言っていたんですけどね」
タニー「あとね、鳥栖側に熊本の選手のダンマク貼った人がいてね、試合中にその注意をされて泣いていた人がいたらしいですね。これもね、ちょっと運営の手際が悪いね。鳥栖の社員も熊本の社員も試合中にその場所に来て右往左往してたからね~。」
関○「でも、ダンマクは普通はアウェー側には張らないのでは?」
タニー「どうやら、張った人間は『知らなかった』って言っていたらしいんですよ。」
オオタニ親分「ま、知らなかったですむんだったら警察はいらないわな(笑)まあ、しかしあんまりカツ!カツ!言うから鈴木カツを思いだしちゃったよ(笑)」
タニー「しかしね、この試合の鳥栖はサッカーになってなかったですよ。スポーツはね、山あり谷ありというけど山が無いですよ。これじゃファンも納得しませんよ」
浅イ「こういう時こそ応援するのが、本当のファンですよ。」
タニー「いやいや、叱咤激励するのもファンですよ」
浅イ「それはタニーさんにお任せします(笑)」
関○ 「では、今日はこの辺で。」
Posted by オオタニ at
13:39
│Katsu & Appare
2008年06月16日
サガン鳥栖 喝&あっぱれVol.1
オオタニ親分「選手全員にあっぱれ上げてくれ!(あっぱれぃ~♪)みんなよー守ったし、よー走ったわな。誰一人としてさぼらずに全員が頑張ったからこその勝利だ。ま、あれだ、これで連敗脱出か?次も頑張ってくれたらいいな。」
タニー「しかしね、柴小屋は喝ですよ!(かーつ!)ちょっとね~、時間稼ぎの演技が下手すぎましたねー(笑)。時間を稼ごうとね、倒れたらね、ロスタイムだから審判は外にすぐに出しますよ。時間稼ぎもそこそこにしないと~。痛がりながらゆっくり戻ってポジションをとるとかね、やりようはありますよ~。相手がパワープレイで来ている時に背の高い選手がいなくてどうしますか。リンコンに鐵戸がついたときはひやひやしましたよ。まあね、これは小喝くらいですけどね。」
オオタニ親分「あと鐵戸にあっぱれ上げてくれ!(あっぱれぃ~♪)PKを取った飛び出しもよかったし、パスが正確だったわな。よく走ってたし、クロスも正確でよかったんじゃないか?ま、ヒーローインタビューは盛り上げようとしたのはわかるんだが、ちょっと寒かったわな(笑)」
タニー「あと加藤望はカツです!(かーつ!)」
関○ 「ほぉ、なぜ?」
タニー「あのね、藤田がPKを蹴る前にね、ペナルティスポットをぐりぐりしたんですよ(笑) これはちょっとせせこましいね(笑)」
オオタニ親分「あと、あれだ、谷口にカツだ!(かーつ!)」
関○ 「カツですか?」
オオタニ親分「これはね、激励のカツだな。後半出てきてすぐにチャンスがいっぱいあったんだから決めて欲しいわな。」
タニー「あのシュートはねー、決めないとダメですよ。決めたらだいぶん楽に勝てましたよ。まあね、若いからね、これから頑張ってほしいね。」
関○ 「では、今日はこの辺で。」
タニー「しかしね、柴小屋は喝ですよ!(かーつ!)ちょっとね~、時間稼ぎの演技が下手すぎましたねー(笑)。時間を稼ごうとね、倒れたらね、ロスタイムだから審判は外にすぐに出しますよ。時間稼ぎもそこそこにしないと~。痛がりながらゆっくり戻ってポジションをとるとかね、やりようはありますよ~。相手がパワープレイで来ている時に背の高い選手がいなくてどうしますか。リンコンに鐵戸がついたときはひやひやしましたよ。まあね、これは小喝くらいですけどね。」
オオタニ親分「あと鐵戸にあっぱれ上げてくれ!(あっぱれぃ~♪)PKを取った飛び出しもよかったし、パスが正確だったわな。よく走ってたし、クロスも正確でよかったんじゃないか?ま、ヒーローインタビューは盛り上げようとしたのはわかるんだが、ちょっと寒かったわな(笑)」
タニー「あと加藤望はカツです!(かーつ!)」
関○ 「ほぉ、なぜ?」
タニー「あのね、藤田がPKを蹴る前にね、ペナルティスポットをぐりぐりしたんですよ(笑) これはちょっとせせこましいね(笑)」
オオタニ親分「あと、あれだ、谷口にカツだ!(かーつ!)」
関○ 「カツですか?」
オオタニ親分「これはね、激励のカツだな。後半出てきてすぐにチャンスがいっぱいあったんだから決めて欲しいわな。」
タニー「あのシュートはねー、決めないとダメですよ。決めたらだいぶん楽に勝てましたよ。まあね、若いからね、これから頑張ってほしいね。」
関○ 「では、今日はこの辺で。」
Posted by オオタニ at
11:36
│Katsu & Appare