2013年11月16日
日本 VS オランダ
日本、いい試合でしたが、勝ちたかったですね。
印象的だったのは、日本もオランダも、前線が非常に効率的に、効果的に走ります。
ディフェンス側の迷いを生む走りを次から次へと繰り出していました。
その中でも、日本の方がより良く走ったからこそのチャンスの多さであったかと思います。
サッカーは、テクニックやセンス以上に必要なスキルがあるというのを感じました。
J1の下位チーム、J2、JFL、下のリーグに行くにつれて、前線の動きが少ないです。
それは、どう動いたらよいのかわからないというのもあるかもしれませんし、動いてもパスがでないから、動いても周りが連動しないから走るのをやめるというのもあるかもしれません。
しかしながら、走らないと、チャンスは生まれないということがこの試合でよく分かりました。
そして、走るサッカーは見ていて非常に楽しいということも分かりました。
10年以上前の、弱かったサガン鳥栖も、何が楽しかったかって、みんな頑張って走っていたからです。
効果的ではなかったかもしれないし、それぞれがバラバラであったかもしれませんが、とにかく走ってました。
走らない選手には「はしーれもりた」って言う緊急チャントも生まれました。
ハードワークのサガン鳥栖の原点ですね。
鳥栖も、下手だから走るのではなく、勝つために走る、そういうチームに変わってきたのかなと思います。
日本代表の試合なのに、なぜか最後はサガンの話になってしまいました(笑)
印象的だったのは、日本もオランダも、前線が非常に効率的に、効果的に走ります。
ディフェンス側の迷いを生む走りを次から次へと繰り出していました。
その中でも、日本の方がより良く走ったからこそのチャンスの多さであったかと思います。
サッカーは、テクニックやセンス以上に必要なスキルがあるというのを感じました。
J1の下位チーム、J2、JFL、下のリーグに行くにつれて、前線の動きが少ないです。
それは、どう動いたらよいのかわからないというのもあるかもしれませんし、動いてもパスがでないから、動いても周りが連動しないから走るのをやめるというのもあるかもしれません。
しかしながら、走らないと、チャンスは生まれないということがこの試合でよく分かりました。
そして、走るサッカーは見ていて非常に楽しいということも分かりました。
10年以上前の、弱かったサガン鳥栖も、何が楽しかったかって、みんな頑張って走っていたからです。
効果的ではなかったかもしれないし、それぞれがバラバラであったかもしれませんが、とにかく走ってました。
走らない選手には「はしーれもりた」って言う緊急チャントも生まれました。
ハードワークのサガン鳥栖の原点ですね。
鳥栖も、下手だから走るのではなく、勝つために走る、そういうチームに変わってきたのかなと思います。
日本代表の試合なのに、なぜか最後はサガンの話になってしまいました(笑)
2012年08月11日
日本 VS 韓国
日本代表、4位おつかれさまでした。
3位決定戦は、最終的には体力の差、そして個人能力の差で決まりましたね。
足が止まらない韓国と終始足が止まっている日本。
日本の足が止まったのは、選手たちの基礎体力が問題なのか、大会中にコントロールしたフィジカルコーチの差なのか、何が原因なのかは分かりませんが、原因をしっかり分析して、アジアカップなりワールドカップなりにつなげて欲しいですね。
失点が、1点目も2点目もロングボールの処理を誤り、そして、少人数(っていうか一人)に持ち込まれてシュートという形であったのが残念でしたね。
1点目はディフェンスが4人もついて、そのうち2人がフェイントで振り切られて、それでもシュートコースをなんとか押さえたのですが、なんとなんとキーパーがニアをぶち抜かれるという、寂しい失点だったので、あまりにも悔いが残りますね。ポジショニングが悪かったんでしょうかね。
2点目もセリエ、プレミアクラスのキーパーだったら止められたコースだったような気がします。反応とジャンプがちょっと遅れてました。
今大会を総じて、予選を突破して、決勝トーナメントでも1勝して4位に残ったのは素晴らしい成績だったかと思います。
ただ、そこから上に行けずに最終的に4位だった原因は、Jリーグが(各チームも含めて)オーバーエイジの全面的な協力(要請・強制)を実施しなかったというところにあるでしょう。
吉田以外にA代表クラスの選手があと2人入っていれば、展開が変わっていたと思います。
日本のサッカー界として精一杯の選手を捻出したわけではないので、メキシコ、韓国に勝てなかったのはやむをえないのではないでしょうか。
香川、宮市など出場できる資格がありながら参加していないメンバーもいましたし、世界的にもオリンピックの価値をどの程度捕らえているかというところはありますが、このメンバーで4位にはいったことは素晴らしい結果であると思います。
3位決定戦は、最終的には体力の差、そして個人能力の差で決まりましたね。
足が止まらない韓国と終始足が止まっている日本。
日本の足が止まったのは、選手たちの基礎体力が問題なのか、大会中にコントロールしたフィジカルコーチの差なのか、何が原因なのかは分かりませんが、原因をしっかり分析して、アジアカップなりワールドカップなりにつなげて欲しいですね。
失点が、1点目も2点目もロングボールの処理を誤り、そして、少人数(っていうか一人)に持ち込まれてシュートという形であったのが残念でしたね。
1点目はディフェンスが4人もついて、そのうち2人がフェイントで振り切られて、それでもシュートコースをなんとか押さえたのですが、なんとなんとキーパーがニアをぶち抜かれるという、寂しい失点だったので、あまりにも悔いが残りますね。ポジショニングが悪かったんでしょうかね。
2点目もセリエ、プレミアクラスのキーパーだったら止められたコースだったような気がします。反応とジャンプがちょっと遅れてました。
今大会を総じて、予選を突破して、決勝トーナメントでも1勝して4位に残ったのは素晴らしい成績だったかと思います。
ただ、そこから上に行けずに最終的に4位だった原因は、Jリーグが(各チームも含めて)オーバーエイジの全面的な協力(要請・強制)を実施しなかったというところにあるでしょう。
吉田以外にA代表クラスの選手があと2人入っていれば、展開が変わっていたと思います。
日本のサッカー界として精一杯の選手を捻出したわけではないので、メキシコ、韓国に勝てなかったのはやむをえないのではないでしょうか。
香川、宮市など出場できる資格がありながら参加していないメンバーもいましたし、世界的にもオリンピックの価値をどの程度捕らえているかというところはありますが、このメンバーで4位にはいったことは素晴らしい結果であると思います。
2012年08月10日
日本 VS メキシコ : 日本 VS USA
オリンピック、なでしこジャパン銀メダルおめでとうございました。
金メダルと銅メダルは勝って表彰台を迎えますが、銀メダルだけは負けて表彰台ですからね。
選手たちの表情を見ると、銀メダルは、他のメダルに比べるとそういう複雑な感情があるのを感じますね。
ただ、悲しい気持ち、悔しい気持ちはあるかと思いますが、この結果には胸を張っていいかなと思います。
USAの1点目は、クロスに対してチェックにいけずに、ただたんに岩清水が見てるだけーだったこと。
USAの2点目は、同じく坂口がアリバイディフェンスで見てるだけーだったこと。
総じてやっぱり疲れて足が動いていなかったのなと思いますね。
あれだけ過密日程で激しい試合を演じていたのでしょうがなかったかなと思います。
男子の方は、そもそも、相手が引いてきてスペースがないにもかかわらず、東と清武を下げて、永井、斉藤、宇佐美を入れるという、前線がドリブラーで渋滞するような戦術の練習そのものをやっていたのかが疑問ですね。練習で試していたかったのではないかと思われる、チームの混乱振りでした。練習してなかったら、絶対にうまくいきません。あれだけ見せ場のない終わり方をしてしまうと、いままでの苦労が報われないですよね。明らかにベンチワークのミスだったと思います。
交代としては、永井に替えて斉藤が妥当であったかと思われます。扇原はひっこめるくらいならば、ロングボールのフィード役、もしくは高さがあるので前線にあげておくのも手だったのかなと。チームの中に入り込めていない宇佐美は使わなくてもよかったのではないかなと思いました。
杉本を使う意図もチーム内で共有できていたとは思われない動きでした。
あれだけメキシコに守備意識が高くがちがちにラインを組まれてしまった場合は、時間がなくなってからは、杉本(もしくは吉田を前線に上げて)に託したロングボールに頼るべきなのでしょうが、そういうのもほぼありませんでした。
ありませんでしたっていうか、徳永はいい形でボールをもらっても放り込まずに、無責任につなぐという、オーバーエイジとして責任を果たそうという意識のないプレーが非常に残念でしたね。
センターバックの位置からあげるより、徳永の位置からあげる方が効果的だったのですが、彼は攻撃も守備もひとつひとつのプレーがちょっと逃げがちであったような気がします。
コーナーからの失点も彼のマークがちょっと消極的でした。
最後に。
オリンピック前の壮行試合で、自陣で村松がボールを奪われて失点するシーンがありました。
権田は村松に対して試合後に叱咤激励するというシーンがありました。
権田は、そういう位置でのプレーはあぶないという事をよく学んだはずでありながら、なぜにあの時間、あの位置に、あの速さでフィードしたのでしょうか。
権田が村松に叱咤激励したことはなんだったのでしょうか。
オリンピック前に教訓を得たことを生かせていないので、敗戦もやむをえないと感じました。
金メダルと銅メダルは勝って表彰台を迎えますが、銀メダルだけは負けて表彰台ですからね。
選手たちの表情を見ると、銀メダルは、他のメダルに比べるとそういう複雑な感情があるのを感じますね。
ただ、悲しい気持ち、悔しい気持ちはあるかと思いますが、この結果には胸を張っていいかなと思います。
USAの1点目は、クロスに対してチェックにいけずに、ただたんに岩清水が見てるだけーだったこと。
USAの2点目は、同じく坂口がアリバイディフェンスで見てるだけーだったこと。
総じてやっぱり疲れて足が動いていなかったのなと思いますね。
あれだけ過密日程で激しい試合を演じていたのでしょうがなかったかなと思います。
男子の方は、そもそも、相手が引いてきてスペースがないにもかかわらず、東と清武を下げて、永井、斉藤、宇佐美を入れるという、前線がドリブラーで渋滞するような戦術の練習そのものをやっていたのかが疑問ですね。練習で試していたかったのではないかと思われる、チームの混乱振りでした。練習してなかったら、絶対にうまくいきません。あれだけ見せ場のない終わり方をしてしまうと、いままでの苦労が報われないですよね。明らかにベンチワークのミスだったと思います。
交代としては、永井に替えて斉藤が妥当であったかと思われます。扇原はひっこめるくらいならば、ロングボールのフィード役、もしくは高さがあるので前線にあげておくのも手だったのかなと。チームの中に入り込めていない宇佐美は使わなくてもよかったのではないかなと思いました。
杉本を使う意図もチーム内で共有できていたとは思われない動きでした。
あれだけメキシコに守備意識が高くがちがちにラインを組まれてしまった場合は、時間がなくなってからは、杉本(もしくは吉田を前線に上げて)に託したロングボールに頼るべきなのでしょうが、そういうのもほぼありませんでした。
ありませんでしたっていうか、徳永はいい形でボールをもらっても放り込まずに、無責任につなぐという、オーバーエイジとして責任を果たそうという意識のないプレーが非常に残念でしたね。
センターバックの位置からあげるより、徳永の位置からあげる方が効果的だったのですが、彼は攻撃も守備もひとつひとつのプレーがちょっと逃げがちであったような気がします。
コーナーからの失点も彼のマークがちょっと消極的でした。
最後に。
オリンピック前の壮行試合で、自陣で村松がボールを奪われて失点するシーンがありました。
権田は村松に対して試合後に叱咤激励するというシーンがありました。
権田は、そういう位置でのプレーはあぶないという事をよく学んだはずでありながら、なぜにあの時間、あの位置に、あの速さでフィードしたのでしょうか。
権田が村松に叱咤激励したことはなんだったのでしょうか。
オリンピック前に教訓を得たことを生かせていないので、敗戦もやむをえないと感じました。
2012年07月27日
オリンピック2012 日本 VS スペイン
いやあ、いい試合でした。
追加点が奪えなかったのは、実力というよりは、時の運でもあり、相手のゴールキーパーがうまかったというのもありということで。
リーグ戦もまだ1試合しか終わっていないので、今後のことを考えても、得失点差のためにもぜひともゴールを取らなければならないシュートが3~4本はあったのですが、入らなかったものは仕方がないですね。
この試合の勝因は山村を外したことでしょう。
いや、ポジティブな言い方をすれば、吉田をオーバーエイジ枠で入れたことですね。
筆者的にはMOMは吉田です。前へのプレッシャーとしても、後ろのカバーリングとしても、出足が非常に優れていました。
彼がいなかったら10人の相手に失点していたでしょうね。ホント、リトリート一本で前への出足が鈍い山村でなくてよかったと思います。
特に、スペインのようなショートパスが入ってくる相手は、どこかで勘を働かせて取りに行かなければならない場面があるんですよね。吉田と山村ではそこの動きが雲泥の差であることが改めて分かりました。
あと、永井は賞賛に値するとは思いますが、やはり、ゴールは決めて欲しかったですね。
ぶっ倒れるくらい走りぬいていたので、次の試合のスタミナが心配なところではあります。
モロッコとホンジュラスのチーム戦術次第では、次の試合は外れるかもしれませんね。
スペイン戦では出番なしでしたが、高さが必要であれば、杉本の出番もあるかもしれませんね。
試合全体を通して見ていて、なんとなくですが、サガン鳥栖が試合をしているような錯覚を覚えました。
チーム全体でプレスをかけて、ゴール前では闘志あふれるボールへのアタック。
この勝ち点3は、ひとりひとりの気迫と闘志の差ですね。
スペインは、最後までスマートにサッカーをしようとしすぎていたような気がします。
ちょっと、泥臭さがなかったですね。
酒井、徳永の後ろに長いボールを放り込んで、センターバックを引きずりだす戦いを演じていれば、そこからのショートパスの崩しでも得点が奪えていたような気がします。
最後まで、中央からの崩しにこだわったように見えました。
最後に、勝手な贔屓目ですが、中盤の選手が東や斉藤ではなくて、水沼だったら2点目が取れていたと思います。特に根拠はありません。完全な贔屓目です(笑)
追加点が奪えなかったのは、実力というよりは、時の運でもあり、相手のゴールキーパーがうまかったというのもありということで。
リーグ戦もまだ1試合しか終わっていないので、今後のことを考えても、得失点差のためにもぜひともゴールを取らなければならないシュートが3~4本はあったのですが、入らなかったものは仕方がないですね。
この試合の勝因は山村を外したことでしょう。
いや、ポジティブな言い方をすれば、吉田をオーバーエイジ枠で入れたことですね。
筆者的にはMOMは吉田です。前へのプレッシャーとしても、後ろのカバーリングとしても、出足が非常に優れていました。
彼がいなかったら10人の相手に失点していたでしょうね。ホント、リトリート一本で前への出足が鈍い山村でなくてよかったと思います。
特に、スペインのようなショートパスが入ってくる相手は、どこかで勘を働かせて取りに行かなければならない場面があるんですよね。吉田と山村ではそこの動きが雲泥の差であることが改めて分かりました。
あと、永井は賞賛に値するとは思いますが、やはり、ゴールは決めて欲しかったですね。
ぶっ倒れるくらい走りぬいていたので、次の試合のスタミナが心配なところではあります。
モロッコとホンジュラスのチーム戦術次第では、次の試合は外れるかもしれませんね。
スペイン戦では出番なしでしたが、高さが必要であれば、杉本の出番もあるかもしれませんね。
試合全体を通して見ていて、なんとなくですが、サガン鳥栖が試合をしているような錯覚を覚えました。
チーム全体でプレスをかけて、ゴール前では闘志あふれるボールへのアタック。
この勝ち点3は、ひとりひとりの気迫と闘志の差ですね。
スペインは、最後までスマートにサッカーをしようとしすぎていたような気がします。
ちょっと、泥臭さがなかったですね。
酒井、徳永の後ろに長いボールを放り込んで、センターバックを引きずりだす戦いを演じていれば、そこからのショートパスの崩しでも得点が奪えていたような気がします。
最後まで、中央からの崩しにこだわったように見えました。
最後に、勝手な贔屓目ですが、中盤の選手が東や斉藤ではなくて、水沼だったら2点目が取れていたと思います。特に根拠はありません。完全な贔屓目です(笑)
2012年05月28日
トゥーロン国際 日本 VS エジプト
いやあ…
オリンピックはオーバーエイジを活用してディフェンス中心に補強しなければまったく勝ち目はないでしょう。
ポジションチェンジに右往左往して、サイドチェンジに右往左往して、セットプレイではやられたい放題。
流れの中でボールを奪う術もなく、ウェイティングで相手のミスを待つのみでは、効果的な攻撃にはなかなかつながりませんね。
まず、センターバックを二人とも替えたいですね。後一人は右のサイドバックかボランチを替えるか。
キーパーは本番は権田がいるからいいかなー。
まあ、楢崎とか入れたらいいかもしれませんが、ちょっと枠を使うにはもったいないかな。
守備さえしっかりと0点に抑えることができれば攻撃はなんとかなるでしょうからね。
とにかくこのチームは失点が多すぎるので、そこを改善しないとですね。
関塚さんも頭が痛いでしょうけど、どう対応したらよいのかも何かひらめいていないような気がします。
オリンピック直前にしては、選手の配置やポジションなどがちょっと固定されなさすぎのような。
もう少し核となる選手がいてくれたらいいんでしょうけどね。
なかなか見通しの厳しいオリンピックですが、まだ時間は残っているわけですし、チーム全体の組織力を上げていって欲しいですね。
オリンピックはオーバーエイジを活用してディフェンス中心に補強しなければまったく勝ち目はないでしょう。
ポジションチェンジに右往左往して、サイドチェンジに右往左往して、セットプレイではやられたい放題。
流れの中でボールを奪う術もなく、ウェイティングで相手のミスを待つのみでは、効果的な攻撃にはなかなかつながりませんね。
まず、センターバックを二人とも替えたいですね。後一人は右のサイドバックかボランチを替えるか。
キーパーは本番は権田がいるからいいかなー。
まあ、楢崎とか入れたらいいかもしれませんが、ちょっと枠を使うにはもったいないかな。
守備さえしっかりと0点に抑えることができれば攻撃はなんとかなるでしょうからね。
とにかくこのチームは失点が多すぎるので、そこを改善しないとですね。
関塚さんも頭が痛いでしょうけど、どう対応したらよいのかも何かひらめいていないような気がします。
オリンピック直前にしては、選手の配置やポジションなどがちょっと固定されなさすぎのような。
もう少し核となる選手がいてくれたらいいんでしょうけどね。
なかなか見通しの厳しいオリンピックですが、まだ時間は残っているわけですし、チーム全体の組織力を上げていって欲しいですね。