2010年05月23日
横浜FC VS サガン鳥栖 (テレビ観戦)
完敗すぎる完敗!
試合自体はしょうがない。崩された失点でも、誤審の失点でも、事故での失点でも、ミスでの失点でも、どんな形であれ、サッカーの試合としていきなり3点入ってしまったら、試合にならんよね。
>試合の入り方が悪かった。
>ちょっとゆるんでいた部分があったかもしれない
J'sGoalは記事の切り貼りがあるから、信憑性に"?"だけど、言ってないことは書かないと思う。
上記の件は、横浜FCがどーのこーのじゃなく、最終的に勝ち点差1、得失点差1で昇格を逃してきたチームのことを見てきていないのだろうかと思う。木谷なんて、そんな経験、何度もしてきただろうに。
1得点、1失点、イエローカード、レッドカード、サッカーにおけるひとつひとつのオブジェクトが昇格に絡んでくることを再認識してくれればと思います。
試合自体はしょうがない。崩された失点でも、誤審の失点でも、事故での失点でも、ミスでの失点でも、どんな形であれ、サッカーの試合としていきなり3点入ってしまったら、試合にならんよね。
>試合の入り方が悪かった。
>ちょっとゆるんでいた部分があったかもしれない
J'sGoalは記事の切り貼りがあるから、信憑性に"?"だけど、言ってないことは書かないと思う。
上記の件は、横浜FCがどーのこーのじゃなく、最終的に勝ち点差1、得失点差1で昇格を逃してきたチームのことを見てきていないのだろうかと思う。木谷なんて、そんな経験、何度もしてきただろうに。
1得点、1失点、イエローカード、レッドカード、サッカーにおけるひとつひとつのオブジェクトが昇格に絡んでくることを再認識してくれればと思います。
Posted by オオタニ at
09:41
│Match Impression (2010)
2010年05月22日
このまま…
4点目(苦笑)
このまま終わったら、横浜まで見に行ったサポータに失礼やぞ!!
とりあえず、得失点差を少しでもダメージのないようにガンバレー!
このまま終わったら、横浜まで見に行ったサポータに失礼やぞ!!
とりあえず、得失点差を少しでもダメージのないようにガンバレー!
Posted by オオタニ at
19:36
│SAgAN Diary
2010年05月22日
サガンブルー in ニッパツ
ニッパツアウェーゴール裏のサガンブルーすごいね!
選手、サポータ一丸となってがんばって欲しいね!
選手、サポータ一丸となってがんばって欲しいね!
Posted by オオタニ at
19:00
│SAgAN Diary
2010年05月18日
岸野と愉快な仲間たち
岸野監督が横浜FCに就任という話を聞いたとき、サガン鳥栖でやりたくてもやれなかったことを頑張って実現してほしいなって思った。
でも、元サガン鳥栖の選手をたくさん引連れて行ったとき、まず最初に思ったことは…
「その選手たちで3年間やってもダメだったのに、なぜその選手たちを連れて行ったんだろう?」
だった。
まあ、武岡とか渡辺は実働1年だったかもしれないけど、彼らよりも優れる選手は横浜FCに居ただろうし、資金的にも取れるだろうし。(そのあたりの詳しい財政状況はわからんが、鳥栖よりはいいと思う)
プロジェクトとして、一度目標を果たそうとして失敗した兵隊を引き連れて、再度目標にチャレンジして実現することは並大抵のことでは実行できない。
ただ、そこに、多少の自分が信頼できる人間が必要ということで、高地を連れていったというのは、普通に理解できた。
ところが、次々と元サガン鳥栖の選手たちを連れていくニュースが目に飛び込んできた時に、最初に思ったことが、冒頭に書いたセリフだ。
普通に考えたら、別のチームに就任したのだから、またメンバー構成からやり直せばいいんじゃないかと思った。
そうしなかったということは、会社が変わったことで、同じメンバーで仕事をすることに対する抵抗感が薄れていたのだろうか。
もしかしたら、岸野さんのことだから、そこに、選手たちに対する愛情とか義理とかあったのかもしれない。
でも、もし、愛情とか義理を挟んだのであれば、仕事人としては失格だと思った。
愛情とか義理というのはチームとしての結束力を高めるのは至極有効ではあるのだが、愛情や義理だけではタスクを成功させることはできないからだ。
とは言っても、愛情とか義理を挟んでなかったとしたら、指揮官として失格だと思った。
なぜなら、言うまでもなく、かつてそのメンバーで3年かかっても失敗しており、別のリソースを利用した方が、成功の確率が確実にあがるからだ。
同じようなリソース(メンバー)を使うということは、岸野監督自体の作業内容・管理内容を大幅に変えないといけないということに等しい。
そうでなかったら、鳥栖時代と同じ過ちを繰り返すことになる。
でも、そこに残されているちょっとした光は、完全に同じリソースではなく、横浜FCの既存のメンバーや優秀な補強が許されているという部分だと思った。
だからこそ、逆に、大黒や寺田などの優秀な選手をメインメンバーとして、横浜FCで昇格を実現してほしいという気持ちも湧いてきた。
あくまで仮定の話になるが、今年、サガン鳥栖のメンバーを基軸として岸野監督が横浜FCで昇格を実現できたとしたならば、岸野監督やその他選手をサガン鳥栖に残したままで、大黒や寺田などの優秀な選手を補強したら、サガン鳥栖として昇格できたという理論になるからだ。
そういったこともあって、いろんな意味で、シーズンに入る前から横浜FCに注目していた。
横浜FCに選手たちを持っていかれたという、半ば恨みがかっている気持ちの反面、サガン鳥栖へのこれからの課題提起という横浜FCで昇格してほしいという気持ちも混在していた。
ところが…。
シーズンが進んでいくうちに、横浜FCの面々に対して、嫌な気持ちばかりが募っていくのは何なんだろう。。。。。
横浜FCに負けが込んでいくたびに、ちょっとだけ嬉しい気持ちが湧いてくるのはどうしてだろう…。
リッキーや有村や森田がチームを離れても、応援する気持ちしか持てなかった。
有村だなんて、大分でプレーしていたんだけど応援していた。
矢野も全然憎めないし、本橋が地味に頑張ってくれているのも応援したくなるし。
でも、横浜FCのメンツだけは応援する気には全然なれない。
自分の中でシーズン前に思っていた「横浜FCで昇格を実現してくれたら、サガン鳥栖としての課題が見えてくる」という気持ちが消滅していることに気付いた。
なぜなら…
なんと、携帯サイトの速報で、福岡が、横浜FCを逆転で勝利した結果を見た時に、左手が自然にガッツポーズしていたのだ。
福岡が勝つことに対して、喜びを感じるのは、当該の昇格争いをしている相手を倒してくれた時だけだったのに、福岡が、福岡よりも順位が同等や下のチームに対して勝利をしたことに、まさかうれしさを感じるとは。
これからも横浜FCが負けるたびに喜んでしまうのだろうか。
そして、昨日、横浜FCがさらにホベルトを獲得したというニュースを見た。
横浜FCの既存メンバーは何を思っているだろう?
横浜FC生え抜きの選手たちはどんな感情でいるのだろう?
次々と元サガン鳥栖の戦士が舞い込んでくる横浜FCに、チームワークという要素は存在するのだろうか?
でも、元サガン鳥栖の選手をたくさん引連れて行ったとき、まず最初に思ったことは…
「その選手たちで3年間やってもダメだったのに、なぜその選手たちを連れて行ったんだろう?」
だった。
まあ、武岡とか渡辺は実働1年だったかもしれないけど、彼らよりも優れる選手は横浜FCに居ただろうし、資金的にも取れるだろうし。(そのあたりの詳しい財政状況はわからんが、鳥栖よりはいいと思う)
プロジェクトとして、一度目標を果たそうとして失敗した兵隊を引き連れて、再度目標にチャレンジして実現することは並大抵のことでは実行できない。
ただ、そこに、多少の自分が信頼できる人間が必要ということで、高地を連れていったというのは、普通に理解できた。
ところが、次々と元サガン鳥栖の選手たちを連れていくニュースが目に飛び込んできた時に、最初に思ったことが、冒頭に書いたセリフだ。
普通に考えたら、別のチームに就任したのだから、またメンバー構成からやり直せばいいんじゃないかと思った。
そうしなかったということは、会社が変わったことで、同じメンバーで仕事をすることに対する抵抗感が薄れていたのだろうか。
もしかしたら、岸野さんのことだから、そこに、選手たちに対する愛情とか義理とかあったのかもしれない。
でも、もし、愛情とか義理を挟んだのであれば、仕事人としては失格だと思った。
愛情とか義理というのはチームとしての結束力を高めるのは至極有効ではあるのだが、愛情や義理だけではタスクを成功させることはできないからだ。
とは言っても、愛情とか義理を挟んでなかったとしたら、指揮官として失格だと思った。
なぜなら、言うまでもなく、かつてそのメンバーで3年かかっても失敗しており、別のリソースを利用した方が、成功の確率が確実にあがるからだ。
同じようなリソース(メンバー)を使うということは、岸野監督自体の作業内容・管理内容を大幅に変えないといけないということに等しい。
そうでなかったら、鳥栖時代と同じ過ちを繰り返すことになる。
でも、そこに残されているちょっとした光は、完全に同じリソースではなく、横浜FCの既存のメンバーや優秀な補強が許されているという部分だと思った。
だからこそ、逆に、大黒や寺田などの優秀な選手をメインメンバーとして、横浜FCで昇格を実現してほしいという気持ちも湧いてきた。
あくまで仮定の話になるが、今年、サガン鳥栖のメンバーを基軸として岸野監督が横浜FCで昇格を実現できたとしたならば、岸野監督やその他選手をサガン鳥栖に残したままで、大黒や寺田などの優秀な選手を補強したら、サガン鳥栖として昇格できたという理論になるからだ。
そういったこともあって、いろんな意味で、シーズンに入る前から横浜FCに注目していた。
横浜FCに選手たちを持っていかれたという、半ば恨みがかっている気持ちの反面、サガン鳥栖へのこれからの課題提起という横浜FCで昇格してほしいという気持ちも混在していた。
ところが…。
シーズンが進んでいくうちに、横浜FCの面々に対して、嫌な気持ちばかりが募っていくのは何なんだろう。。。。。
横浜FCに負けが込んでいくたびに、ちょっとだけ嬉しい気持ちが湧いてくるのはどうしてだろう…。
リッキーや有村や森田がチームを離れても、応援する気持ちしか持てなかった。
有村だなんて、大分でプレーしていたんだけど応援していた。
矢野も全然憎めないし、本橋が地味に頑張ってくれているのも応援したくなるし。
でも、横浜FCのメンツだけは応援する気には全然なれない。
自分の中でシーズン前に思っていた「横浜FCで昇格を実現してくれたら、サガン鳥栖としての課題が見えてくる」という気持ちが消滅していることに気付いた。
なぜなら…
なんと、携帯サイトの速報で、福岡が、横浜FCを逆転で勝利した結果を見た時に、左手が自然にガッツポーズしていたのだ。
福岡が勝つことに対して、喜びを感じるのは、当該の昇格争いをしている相手を倒してくれた時だけだったのに、福岡が、福岡よりも順位が同等や下のチームに対して勝利をしたことに、まさかうれしさを感じるとは。
これからも横浜FCが負けるたびに喜んでしまうのだろうか。
そして、昨日、横浜FCがさらにホベルトを獲得したというニュースを見た。
横浜FCの既存メンバーは何を思っているだろう?
横浜FC生え抜きの選手たちはどんな感情でいるのだろう?
次々と元サガン鳥栖の戦士が舞い込んでくる横浜FCに、チームワークという要素は存在するのだろうか?
Posted by オオタニ at
12:56
│Soccer Diary
2010年05月17日
鳥栖 VS 岐阜 (テレビ観戦)
完勝!言うことなし!
これ以上を言ったら贅沢があるから言いませんが、あと2点欲しかった(笑)
着実に勝たなければいけない試合で、着実に勝ち点3をあげたことが一番だと思います。
波状攻撃もありましたし、相手の時間帯で粘り強く守ることもできました。
長谷川とキムも活躍してくれましたし、開幕からなかなか定まらなかったハーフのポジションがようやく埋まりつつあるような気がします。
まあ、それを考えるとキムをサイドバックに落としたのがなんだったんだろうという感じですがw
もしかしたら、好不調の波が激しい選手なのかもしれません。
そういう意味では、トップに入った早坂と山瀬はあまり好不調っていうのがなさそうな気がします。安定してよかったですね。
あとは、惜しむらくは早く萬代に得点が欲しいところかな。期待しております。
これ以上を言ったら贅沢があるから言いませんが、あと2点欲しかった(笑)
着実に勝たなければいけない試合で、着実に勝ち点3をあげたことが一番だと思います。
波状攻撃もありましたし、相手の時間帯で粘り強く守ることもできました。
長谷川とキムも活躍してくれましたし、開幕からなかなか定まらなかったハーフのポジションがようやく埋まりつつあるような気がします。
まあ、それを考えるとキムをサイドバックに落としたのがなんだったんだろうという感じですがw
もしかしたら、好不調の波が激しい選手なのかもしれません。
そういう意味では、トップに入った早坂と山瀬はあまり好不調っていうのがなさそうな気がします。安定してよかったですね。
あとは、惜しむらくは早く萬代に得点が欲しいところかな。期待しております。
Posted by オオタニ at
01:03
│Match Impression (2010)
2010年05月10日
大分 VS 鳥栖 (テレビ観戦)
この試合を冷静な観点で見渡した時、どのような評価になるのでしょうか。
激しい得点の取り合いと書けば、非常に良いイメージになります。
著しい守備の崩壊と書けば、非常に悪いイメージになります。
この試合は、双方のチームにとって、果たして、どちらのイメージが正解なのでしょうか。
鳥栖サポータの立場から、あえて書かせてもらうとすれば、大分にとっては守備の崩壊、鳥栖にとっては撃ち合いの末の勝利という形に見えるような気がします。
それほどまでに大分の守備は酷いものでした。
選手構成の違いはあれど、岡山戦、熊本戦であれほどまでに汲々としていた鳥栖の中盤が、非常にのびのびとフィールドを広く使ってプレイできていました。攻守の切り替えが非常に遅く、リスクマネージメントができていない大分守備陣をあざ笑うかのように鳥栖の中盤が縦に横に長短のパスを散らすことができていました。
鳥栖にとって、得点シーン以外に得点をあげそうになったシーンはいろいろと思い浮かべることができます。惜しむらくは、それらのほとんどはキーパーのファインセーブや、鳥栖の選手たちの自滅(ミス)によって成就しなかったものですから、逆に言うと大分にとっては、組織や戦術が抑え込んだものではないということも言えるでしょう。(4点も取られて抑え込むもなにもあったものではないですが)
しかし、そのような状態でも、大分の攻撃陣はしっかりと仕事を果たしました。
セットプレイで挙げた先制点、逆転されてもまたセットプレイで追いつき、そして押されている展開の中でも、最高の形で流れの中から勝ち越しゴールを挙げることができた。しかも、フォワードのハットトリックというおまけつき!
これは大分は勝たなければならない試合でしょう!!!
そして、こういう試合こそが監督の手腕の見せどころであり、試合中の指示、選手交代、そして日頃のトレーニングが試合のクロージングでものを言うのです。
開幕直後は、キムボギョンの力で得点をあげて、それを何とか守り切ることによって勝利を収めることができてきました。
しかしながら、この時期は、戦い方の情報が整ってきたり、体力的につらくなってきたり、戦術のチーム浸透が進んでくる頃です。
それまで、個人の力で何とかなっていた試合が、それだけではなかなか勝利を挙げることができなくなってきます。
個人の調子だけでは、負け試合を引き分けに、引き分けの試合を勝ち試合にもっていくことは到底できません。
監督には、いまこそ横浜、千葉、鳥栖と3連敗を喫したチームを立て直す術が求められますね。
…とはいえ、鳥栖も反省すべきことは多々あります。
筆者が監督だったら必ずVTRを用いてミーティングを開くであろうシーンは、2-2の同点で大分のコーナーキックをキーパーがキャッチして、カウンターで中央をドリブル突破した後、ゴール前で右サイドの選手にパスを出し、その右サイドの選手がダイレクトで中央の選手へ折り返した際のパスミスです。
2VS1…いや、3VS1の状況を作り、そのラストパスさえ通せばキーパーと1VS1になるという場面で、何ともありえないパスミスを犯してしまいました。
そして、その直後、大分に3点目を決められてしまっております。
本来ならば、負け試合ですよ。あのミスで得点を挙げることができずに、逆に失点を喫してしまうという展開。
その負け試合を再度ひっくり返して勝利を挙げた鳥栖の選手たちは…今回は手放しで褒めてあげます(笑)
特に、日高はこれまでの
「それでも元フォワードか!!」
って言ってた過去は今回のゴールで、一旦”チャラ”としますw
苦節何年になろうかという大分戦での初勝利を挙げたことによって、エビスビールでも空けなければならないところですが、我が家の財政状況がそれを許さず…。
松本監督の、「バトルオブ九州で、とりわけJ1経験チームには負けたくない」という言葉にはぐっときました。
できれば、J2新規参入のチームにも負けてほしくないのですけどね(笑)
何はともあれ、勝ってよかった…。
激しい得点の取り合いと書けば、非常に良いイメージになります。
著しい守備の崩壊と書けば、非常に悪いイメージになります。
この試合は、双方のチームにとって、果たして、どちらのイメージが正解なのでしょうか。
鳥栖サポータの立場から、あえて書かせてもらうとすれば、大分にとっては守備の崩壊、鳥栖にとっては撃ち合いの末の勝利という形に見えるような気がします。
それほどまでに大分の守備は酷いものでした。
選手構成の違いはあれど、岡山戦、熊本戦であれほどまでに汲々としていた鳥栖の中盤が、非常にのびのびとフィールドを広く使ってプレイできていました。攻守の切り替えが非常に遅く、リスクマネージメントができていない大分守備陣をあざ笑うかのように鳥栖の中盤が縦に横に長短のパスを散らすことができていました。
鳥栖にとって、得点シーン以外に得点をあげそうになったシーンはいろいろと思い浮かべることができます。惜しむらくは、それらのほとんどはキーパーのファインセーブや、鳥栖の選手たちの自滅(ミス)によって成就しなかったものですから、逆に言うと大分にとっては、組織や戦術が抑え込んだものではないということも言えるでしょう。(4点も取られて抑え込むもなにもあったものではないですが)
しかし、そのような状態でも、大分の攻撃陣はしっかりと仕事を果たしました。
セットプレイで挙げた先制点、逆転されてもまたセットプレイで追いつき、そして押されている展開の中でも、最高の形で流れの中から勝ち越しゴールを挙げることができた。しかも、フォワードのハットトリックというおまけつき!
これは大分は勝たなければならない試合でしょう!!!
そして、こういう試合こそが監督の手腕の見せどころであり、試合中の指示、選手交代、そして日頃のトレーニングが試合のクロージングでものを言うのです。
開幕直後は、キムボギョンの力で得点をあげて、それを何とか守り切ることによって勝利を収めることができてきました。
しかしながら、この時期は、戦い方の情報が整ってきたり、体力的につらくなってきたり、戦術のチーム浸透が進んでくる頃です。
それまで、個人の力で何とかなっていた試合が、それだけではなかなか勝利を挙げることができなくなってきます。
個人の調子だけでは、負け試合を引き分けに、引き分けの試合を勝ち試合にもっていくことは到底できません。
監督には、いまこそ横浜、千葉、鳥栖と3連敗を喫したチームを立て直す術が求められますね。
…とはいえ、鳥栖も反省すべきことは多々あります。
筆者が監督だったら必ずVTRを用いてミーティングを開くであろうシーンは、2-2の同点で大分のコーナーキックをキーパーがキャッチして、カウンターで中央をドリブル突破した後、ゴール前で右サイドの選手にパスを出し、その右サイドの選手がダイレクトで中央の選手へ折り返した際のパスミスです。
2VS1…いや、3VS1の状況を作り、そのラストパスさえ通せばキーパーと1VS1になるという場面で、何ともありえないパスミスを犯してしまいました。
そして、その直後、大分に3点目を決められてしまっております。
本来ならば、負け試合ですよ。あのミスで得点を挙げることができずに、逆に失点を喫してしまうという展開。
その負け試合を再度ひっくり返して勝利を挙げた鳥栖の選手たちは…今回は手放しで褒めてあげます(笑)
特に、日高はこれまでの
「それでも元フォワードか!!」
って言ってた過去は今回のゴールで、一旦”チャラ”としますw
苦節何年になろうかという大分戦での初勝利を挙げたことによって、エビスビールでも空けなければならないところですが、我が家の財政状況がそれを許さず…。
松本監督の、「バトルオブ九州で、とりわけJ1経験チームには負けたくない」という言葉にはぐっときました。
できれば、J2新規参入のチームにも負けてほしくないのですけどね(笑)
何はともあれ、勝ってよかった…。
Posted by オオタニ at
18:17
│Match Impression (2010)
2010年05月02日
東京V VS 鳥栖
最後に追いついて、なんとか勝ち点1を得ることができました。
日高は不遇な待遇をうけていただけに、少しは溜飲が下がったのかなと思います。
しかし…鳥栖はサッカーが下手だなぁw(←愛着を込めて…)
チーム全体が組織として成り立っていないですね。
開幕から一向にパスワークとカバーリングが改善されていない。
ホント、チームとしての完成度が低すぎる。以前よりも選手個々の力が増しているだけにもったいないですね。
練習を見ていないので、イクヲさんが陣頭指揮なのか、ユンさんが陣頭指揮なのかはわかりませんが、開幕して10試合を迎えるにしては、血の入れ替えもないし、改善も見当たらない。
甲府や熊本が徐々にチームとして完成してきているのに相反して、大分と福岡と鳥栖はチームとしての方向性すら見失いつつあるのではないかと思えます。(特に大分は重症。まあ、以前失敗した監督が再起用されている事自体、ある程度見えていたのですが)
ここからは、個人的な意見です。
厳しいようですが、キムミヌは一度スタメンからはずしてみてはどうでしょうか?
10節という猶予は経過しました。彼の個人技がいかほどかはわかりませんが、チームとしてフィットしているとは到底言いがたい。
サイドバックで使ったり、中盤で使ったりと、彼を使いたいが故のコンバートに見えて仕方がありません。
サイドバックとして、日高よりも攻撃や守備がうまいとは思えないのですがどうなんでしょう?
使いたい気持ちもわかりますが、はずしたときの鳥栖も見てみたいです。
どの程度機能するのか?はたまた試合のすらならないほど実はキムミヌに頼っているのか?
あと、ボランチの二人の軽いミスが多すぎ。二流の選手が、適当な軽いプレイをして試合に勝てるわけがない。
明神が、中村憲が、長谷部が、稲本が、橋本が、伊藤輝が、中田浩が、谷口が、阿部が、小笠原が、遠藤が、本田拓が、そんな適当なプレイをしますか?
一流の選手がサボらないのに、二流の選手がサボったり、色気づいたプレイをしかけても決して良い結果がでないことは明白でしょう。
相手のゴールキーパーがミスキックをしたときに、拾ったボールを実に、簡単にミスをして相手に渡してしまう。
フリーでボールを受けていくつも選択肢があるのに、簡単にパスミスやシュートミスをしてボールを失ってしまう。
重要な得点機をいとも簡単に逸していることを彼らは気づいているのか?と思います。
スーパープレイはいらないから、堅実な、丁寧な、確実なプレイがボランチに欲しい。
これだけ中盤にミスがあるチームじゃ勝てませんよ。
そして、ミスを可能な限り少なくするような、選手配置やポジショニング、戦術こそがベンチの仕事だとも思います。
いつもの年よりも勝てるチームだと思っているのが間違いなのかなー。
勝てないチームだと思えば、こんなに熱くならないんですけどね(笑)
今年の選手たちの顔ぶれを見て、どうしてもあきらめきれない自分がいます。
日高は不遇な待遇をうけていただけに、少しは溜飲が下がったのかなと思います。
しかし…鳥栖はサッカーが下手だなぁw(←愛着を込めて…)
チーム全体が組織として成り立っていないですね。
開幕から一向にパスワークとカバーリングが改善されていない。
ホント、チームとしての完成度が低すぎる。以前よりも選手個々の力が増しているだけにもったいないですね。
練習を見ていないので、イクヲさんが陣頭指揮なのか、ユンさんが陣頭指揮なのかはわかりませんが、開幕して10試合を迎えるにしては、血の入れ替えもないし、改善も見当たらない。
甲府や熊本が徐々にチームとして完成してきているのに相反して、大分と福岡と鳥栖はチームとしての方向性すら見失いつつあるのではないかと思えます。(特に大分は重症。まあ、以前失敗した監督が再起用されている事自体、ある程度見えていたのですが)
ここからは、個人的な意見です。
厳しいようですが、キムミヌは一度スタメンからはずしてみてはどうでしょうか?
10節という猶予は経過しました。彼の個人技がいかほどかはわかりませんが、チームとしてフィットしているとは到底言いがたい。
サイドバックで使ったり、中盤で使ったりと、彼を使いたいが故のコンバートに見えて仕方がありません。
サイドバックとして、日高よりも攻撃や守備がうまいとは思えないのですがどうなんでしょう?
使いたい気持ちもわかりますが、はずしたときの鳥栖も見てみたいです。
どの程度機能するのか?はたまた試合のすらならないほど実はキムミヌに頼っているのか?
あと、ボランチの二人の軽いミスが多すぎ。二流の選手が、適当な軽いプレイをして試合に勝てるわけがない。
明神が、中村憲が、長谷部が、稲本が、橋本が、伊藤輝が、中田浩が、谷口が、阿部が、小笠原が、遠藤が、本田拓が、そんな適当なプレイをしますか?
一流の選手がサボらないのに、二流の選手がサボったり、色気づいたプレイをしかけても決して良い結果がでないことは明白でしょう。
相手のゴールキーパーがミスキックをしたときに、拾ったボールを実に、簡単にミスをして相手に渡してしまう。
フリーでボールを受けていくつも選択肢があるのに、簡単にパスミスやシュートミスをしてボールを失ってしまう。
重要な得点機をいとも簡単に逸していることを彼らは気づいているのか?と思います。
スーパープレイはいらないから、堅実な、丁寧な、確実なプレイがボランチに欲しい。
これだけ中盤にミスがあるチームじゃ勝てませんよ。
そして、ミスを可能な限り少なくするような、選手配置やポジショニング、戦術こそがベンチの仕事だとも思います。
いつもの年よりも勝てるチームだと思っているのが間違いなのかなー。
勝てないチームだと思えば、こんなに熱くならないんですけどね(笑)
今年の選手たちの顔ぶれを見て、どうしてもあきらめきれない自分がいます。
Posted by オオタニ at
21:22
│Match Impression (2010)
2010年05月02日
0 - 100
最初の「0」は今年のサッカーのスタジアム生観戦率。
最後の「100」は今年のサガン鳥栖スカパー観戦率。
とりあえず、今の若者には言っておきたい。
サッカーが見れる内が華だということを!(笑)
この世に鳥栖スタジアムという箱物ができてからは、とりあえずサッカー中心に世界が回っていたような気がする。
サガンを遠征で見に行くこともあったし、出張でもサッカーが見れるかどうかがまずは気になっていたし(横浜も千葉も仙台も出張ついでだったなぁ)、果ては慰安旅行の幹事になった際も、サッカーが開催される場所に候補をしぼってアンケートを実施するという感じ。
ところが、いまはどうだ!
サッカーが自分の世界の中心から離れて行ってしまっているではないか!
これほどまでに鳥栖スタジアムへの執着がなくなったのは、先ほどにも書いたが、サガン鳥栖…いや、鳥栖スタジアムができて以来初めての年ではないだろうか。
確かに趣味は昔から多くて、サッカー以外の事もいろいろやっていた。
実際、いまも数は減ったものの、サッカー以外のスポーツもそこそこに手がけている。
では、何が筆者をそうさせてしまったかというと…
子供(笑)
子供がかわいくて、目の中に入れても痛くなくて、彼のためなら死んでもいい…
…のような類の事を言っているわけではない。
そんなのんきな事を思うことはもちろんあるのだが、そんなのんきな事を思っているだけでは子育ては務まらない。
比較の対象にするには人間として浅ましいが、生まれる前は、サッカーと自分の子供を対戦させたら、0.5ゲーム差でようやく子供が勝つくらいの感覚ではあった。高沢にさえ同点ホームランを打たれなければ逆転優勝だったのにみたいな(笑)
いまは、ちょっとだけゲーム差が開いたけどw
では、子供が中心である理由は何なのかというと、
逆に言うと…自分が面倒見ないと子供が死んでしまうからなのだ(笑)
それは子供だけではなく、母親も子育てのプレッシャーがかかっているので、そんな折に、自分がホイホイとサッカーへ出かけようとするもんならば、母親までも死んでしまいそうになるw。そして、その母親のストレスの行先は最終的には…みなさまご想像の通り(チーン)
そして、更に追い討ちをかけるのは、暇と金。
サッカーはあくまで趣味の一貫であるからにして、暇と金が生み出す単なる娯楽と言ってしまえば…実際そうなのである。
そして、実際にその暇と金がない!
そんなものはいいわけだ!暇と金は作るものだ!
…という言葉は別にサッカーに限らず、いかなる場面でも大いに聞いてきた。
もちろん、いままでも、サッカーに対してはどんな暇でもどんな金でも作ってきた。
でも、いままで作ってきた金と暇を子供に与えているんだから、それはもう作りようがないし、しょうがないという他に言いようがない(笑)
そして、追い討ちをかけるように減給の嵐…。
5年後には、いまより月給が5万円下がるのですが、どうやって生活したらいいですか?(笑)
昇給という言葉が今年から5年間、私の辞書からないものになってしまった(涙)
つらつらと、いろいろ書いたけど、言いたいことは2点。
では、1点目。
いま鳥栖スタジアムに来ている若いみなさん!!
もちろん、今もサッカーのためにいろいろと工夫して暇と金を一生懸命作りだしていることでしょう。
でも、どうしようもなく環境的にサッカーを見に行けなく時期はやってきます!
何かを犠牲にしなければサッカーを見れない時もやってきます!
その時に、おおいに自分の中で判断してください。
そして、その判断の中で、サッカーを見れなくなる生活を許すか、許さないかを人生の道としてがんばって選択してください!
自分は、仕事(鹿児島と青森の長期出張)と子供の2回やってきました。(参考記録として鳥栖フューチャーズというチームの消滅というのもいちおうあり(苦笑))
仕事に関しては、がんばってお金を作って、鳥栖に戻ってきたり、仙台まで通ったりしてサッカーを見てきましたが、子供に関してはどうしようもなく子供優先です。子供を優先しないといけない事情が多々ありすぎるからです。
…2回目の離婚は許されません!!!!(笑)
だから、いま、サッカーが見れている環境を思いっきり楽しんでください!
いいなぁ!!!!!!!
ロングスローからの豊田の同点ゴールを生で見たかったなぁ!!!!!!!!!!!11
ってテレビの前で嫁さんに悟られぬように悶絶する日が君たちにも訪れる可能性があることを伝えておきますw
まあ、子供が大きくなったら一緒にサッカーを見に行けばいいしね。(来てくれたらいいけど。来てくれなくても、大きくなったら部活にでも勝手に行ってろとw)
見れなくなる環境が来ることもあるけど、見れるようになる環境が来ることも確かです。
よしっ!来年は子供手当で年間パスを買おうっと♪
いろいろと視野を広げて頑張っていこうと心に誓いました。(そんな意味でか?w)
そして、2点目は、今日はカレンダーが赤い日にも関わらず出勤日だということ!
就業規則上の休みの日にまで働かせておいて、給料は減給とは、一体どういうことやねん!!!!!!!1
幸いにも、サガン鳥栖がナイトゲームであったので、スカパー観戦率は落ちることなく過ごせそうです。
まさか…残業はないよな?(笑)
最後、どうでもいいけど、観戦率100というのと観戦数100っていうのが大いに意味が違うのに、「0」だけは両方とも同じ意味になる。
数値でも割合でも「0」って普遍の数値なんだね。
最後の「100」は今年のサガン鳥栖スカパー観戦率。
とりあえず、今の若者には言っておきたい。
サッカーが見れる内が華だということを!(笑)
この世に鳥栖スタジアムという箱物ができてからは、とりあえずサッカー中心に世界が回っていたような気がする。
サガンを遠征で見に行くこともあったし、出張でもサッカーが見れるかどうかがまずは気になっていたし(横浜も千葉も仙台も出張ついでだったなぁ)、果ては慰安旅行の幹事になった際も、サッカーが開催される場所に候補をしぼってアンケートを実施するという感じ。
ところが、いまはどうだ!
サッカーが自分の世界の中心から離れて行ってしまっているではないか!
これほどまでに鳥栖スタジアムへの執着がなくなったのは、先ほどにも書いたが、サガン鳥栖…いや、鳥栖スタジアムができて以来初めての年ではないだろうか。
確かに趣味は昔から多くて、サッカー以外の事もいろいろやっていた。
実際、いまも数は減ったものの、サッカー以外のスポーツもそこそこに手がけている。
では、何が筆者をそうさせてしまったかというと…
子供(笑)
子供がかわいくて、目の中に入れても痛くなくて、彼のためなら死んでもいい…
…のような類の事を言っているわけではない。
そんなのんきな事を思うことはもちろんあるのだが、そんなのんきな事を思っているだけでは子育ては務まらない。
比較の対象にするには人間として浅ましいが、生まれる前は、サッカーと自分の子供を対戦させたら、0.5ゲーム差でようやく子供が勝つくらいの感覚ではあった。高沢にさえ同点ホームランを打たれなければ逆転優勝だったのにみたいな(笑)
いまは、ちょっとだけゲーム差が開いたけどw
では、子供が中心である理由は何なのかというと、
逆に言うと…自分が面倒見ないと子供が死んでしまうからなのだ(笑)
それは子供だけではなく、母親も子育てのプレッシャーがかかっているので、そんな折に、自分がホイホイとサッカーへ出かけようとするもんならば、母親までも死んでしまいそうになるw。そして、その母親のストレスの行先は最終的には…みなさまご想像の通り(チーン)
そして、更に追い討ちをかけるのは、暇と金。
サッカーはあくまで趣味の一貫であるからにして、暇と金が生み出す単なる娯楽と言ってしまえば…実際そうなのである。
そして、実際にその暇と金がない!
そんなものはいいわけだ!暇と金は作るものだ!
…という言葉は別にサッカーに限らず、いかなる場面でも大いに聞いてきた。
もちろん、いままでも、サッカーに対してはどんな暇でもどんな金でも作ってきた。
でも、いままで作ってきた金と暇を子供に与えているんだから、それはもう作りようがないし、しょうがないという他に言いようがない(笑)
そして、追い討ちをかけるように減給の嵐…。
5年後には、いまより月給が5万円下がるのですが、どうやって生活したらいいですか?(笑)
昇給という言葉が今年から5年間、私の辞書からないものになってしまった(涙)
つらつらと、いろいろ書いたけど、言いたいことは2点。
では、1点目。
いま鳥栖スタジアムに来ている若いみなさん!!
もちろん、今もサッカーのためにいろいろと工夫して暇と金を一生懸命作りだしていることでしょう。
でも、どうしようもなく環境的にサッカーを見に行けなく時期はやってきます!
何かを犠牲にしなければサッカーを見れない時もやってきます!
その時に、おおいに自分の中で判断してください。
そして、その判断の中で、サッカーを見れなくなる生活を許すか、許さないかを人生の道としてがんばって選択してください!
自分は、仕事(鹿児島と青森の長期出張)と子供の2回やってきました。(参考記録として鳥栖フューチャーズというチームの消滅というのもいちおうあり(苦笑))
仕事に関しては、がんばってお金を作って、鳥栖に戻ってきたり、仙台まで通ったりしてサッカーを見てきましたが、子供に関してはどうしようもなく子供優先です。子供を優先しないといけない事情が多々ありすぎるからです。
…2回目の離婚は許されません!!!!(笑)
だから、いま、サッカーが見れている環境を思いっきり楽しんでください!
いいなぁ!!!!!!!
ロングスローからの豊田の同点ゴールを生で見たかったなぁ!!!!!!!!!!!11
ってテレビの前で嫁さんに悟られぬように悶絶する日が君たちにも訪れる可能性があることを伝えておきますw
まあ、子供が大きくなったら一緒にサッカーを見に行けばいいしね。(来てくれたらいいけど。来てくれなくても、大きくなったら部活にでも勝手に行ってろとw)
見れなくなる環境が来ることもあるけど、見れるようになる環境が来ることも確かです。
よしっ!来年は子供手当で年間パスを買おうっと♪
いろいろと視野を広げて頑張っていこうと心に誓いました。(そんな意味でか?w)
そして、2点目は、今日はカレンダーが赤い日にも関わらず出勤日だということ!
就業規則上の休みの日にまで働かせておいて、給料は減給とは、一体どういうことやねん!!!!!!!1
幸いにも、サガン鳥栖がナイトゲームであったので、スカパー観戦率は落ちることなく過ごせそうです。
まさか…残業はないよな?(笑)
最後、どうでもいいけど、観戦率100というのと観戦数100っていうのが大いに意味が違うのに、「0」だけは両方とも同じ意味になる。
数値でも割合でも「0」って普遍の数値なんだね。
Posted by オオタニ at
12:35
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