2008年03月31日
ストレスたまったねぇ
めちゃめちゃストレスがたまってしまった試合でした。
やっぱ、決定的な仕事をできる選手が中盤にいないね、ユンジョンファンがやってきたことをやれないかわりにみんなでやろうとしてるんだろうけど、そこでミスが生じてしまったらどうしようもない。
清水はあれが元々の力だからしょうがないにしても、気になったのは高地。
また彼の悪い癖である、自分のミスを人のせいにするあの手を大きく広げるポーズやりまくりやったねw
あれは見ていていやーーーな気になるんだよやぁ。ミスったのはお前じゃんって。
彼のプレイで救われる事も多々あれば、彼のプレイが致命傷になることもある。
いい選手なんだけどなー。ちょっと、クロスへの対応がまずって高橋フリーにしすぎたね。この日は悪い高地でした。
やっぱ、決定的な仕事をできる選手が中盤にいないね、ユンジョンファンがやってきたことをやれないかわりにみんなでやろうとしてるんだろうけど、そこでミスが生じてしまったらどうしようもない。
清水はあれが元々の力だからしょうがないにしても、気になったのは高地。
また彼の悪い癖である、自分のミスを人のせいにするあの手を大きく広げるポーズやりまくりやったねw
あれは見ていていやーーーな気になるんだよやぁ。ミスったのはお前じゃんって。
彼のプレイで救われる事も多々あれば、彼のプレイが致命傷になることもある。
いい選手なんだけどなー。ちょっと、クロスへの対応がまずって高橋フリーにしすぎたね。この日は悪い高地でした。
Posted by オオタニ at
12:03
│Match Impression (2008)
2008年03月30日
勝つのはどっちだぁ~!:ロアッソ熊本編
とりあえず、試合の結果はさておき、いつもの考察結果を。
勝つのはどっちだぁ!!が流れた後に、鳥栖がサガン鳥栖コールをする際にはブーイング。
ただ、YUYAが聞くのは1回だけではなく、2回以上ありえると知ってか知らずか、以降は再度観客を促すYUYAのアナウンスが終わるまでずっとロアッソ熊本コール。
どうでしょーかねー。
結果にはロアッソの対応の得点は高いように見えても、YUYAを意識したようなリアクションじゃなかったような気も。
勝つのはどっちだぁ!!が流れた後に、鳥栖がサガン鳥栖コールをする際にはブーイング。
ただ、YUYAが聞くのは1回だけではなく、2回以上ありえると知ってか知らずか、以降は再度観客を促すYUYAのアナウンスが終わるまでずっとロアッソ熊本コール。
どうでしょーかねー。
結果にはロアッソの対応の得点は高いように見えても、YUYAを意識したようなリアクションじゃなかったような気も。
Posted by オオタニ at
22:12
│Match Anecdote
2008年03月28日
ダービーの価値とは
ダービーに関して、このような記事を見つけたのでご紹介しておく。
世界で最も大きいダービー:イスタンブールダービーの影
サッカーは戦争ではないと書いたエントリーと実に関連深い記事であった。この記事の中の文章を引用する。
-------------
両チームは97年前の1909年1月17日に初めて試合を行い、2-0でガラタサライが勝利している。当初は、“エリート校のガラタサライ”に対して、“市民のフェネルバフチェ”といったわずかな階級差はあったが、現在のような激しいライバル関係はなかった。むしろ良い競争相手という感じで、両チームの関係は良好なものだった。
ライバル意識が激しくなったのは近年になってからだという。現在も熱く応援する年老いたベテランサッカーファンに当時のことを聞くと、「あのころは、敵チームのサポーターでも隣同士の席に座って、それぞれのクラブを応援していたよ。もちろん、今と変わらないくらい盛り上がった。ライバルには負けたくないから、必死に応援した。だけど、“戦争だ”なんて一切思わなかった。とても素晴らしい雰囲気がスタジアムにはあった」と昔を懐かしそうに振り返る。
-------------
100年もの歴史を誇るチーム同士での戦いでも…いや、そういった歴史のある戦いだからこそ、その時代の社会背景も通じて様々な戦いが繰り広げられているのであろう。老人が懐かしむ雰囲気のスタジアムをベアスタでも是非とも実践したいと思う。
それにしても、ダービーの価値とは一体なんであろうか。今シーズン、「2008九州ダービー」と銘打って九州からサッカーを盛り上げようとするイベントが告知された。
コンセプトはこんな感じ
で、実際に明後日のイベントはこんな感じ
確かに利益を確保しなければならないのではあろうが、どうもダービーという言葉が営業戦略的に使われている気がしてならない。盛り上げるためにスタンプラリーは必要なのだろうか、盛り上げるために「Kyushu Derby」と記載されているマフラーは必要なのだろうか。
前述にリンクを上げているした文章の中では、
"こうした両チームの関係悪化をあおる象徴的な事象として、クラブの大きな収入源となっているサポーターグッズが挙げられる。"
という文言もある。考えすぎなのかもしれないが、営業的戦略が強すぎるダービーというのもいかがなものか。
熊本との対戦において、ダービーという意識でいまいち盛り上がれない気持ちがあることだけは確かなのである。
もちろん、負けるわけにはいかないチームということも確かなのではあるが。
世界で最も大きいダービー:イスタンブールダービーの影
サッカーは戦争ではないと書いたエントリーと実に関連深い記事であった。この記事の中の文章を引用する。
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両チームは97年前の1909年1月17日に初めて試合を行い、2-0でガラタサライが勝利している。当初は、“エリート校のガラタサライ”に対して、“市民のフェネルバフチェ”といったわずかな階級差はあったが、現在のような激しいライバル関係はなかった。むしろ良い競争相手という感じで、両チームの関係は良好なものだった。
ライバル意識が激しくなったのは近年になってからだという。現在も熱く応援する年老いたベテランサッカーファンに当時のことを聞くと、「あのころは、敵チームのサポーターでも隣同士の席に座って、それぞれのクラブを応援していたよ。もちろん、今と変わらないくらい盛り上がった。ライバルには負けたくないから、必死に応援した。だけど、“戦争だ”なんて一切思わなかった。とても素晴らしい雰囲気がスタジアムにはあった」と昔を懐かしそうに振り返る。
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100年もの歴史を誇るチーム同士での戦いでも…いや、そういった歴史のある戦いだからこそ、その時代の社会背景も通じて様々な戦いが繰り広げられているのであろう。老人が懐かしむ雰囲気のスタジアムをベアスタでも是非とも実践したいと思う。
それにしても、ダービーの価値とは一体なんであろうか。今シーズン、「2008九州ダービー」と銘打って九州からサッカーを盛り上げようとするイベントが告知された。
コンセプトはこんな感じ
で、実際に明後日のイベントはこんな感じ
確かに利益を確保しなければならないのではあろうが、どうもダービーという言葉が営業戦略的に使われている気がしてならない。盛り上げるためにスタンプラリーは必要なのだろうか、盛り上げるために「Kyushu Derby」と記載されているマフラーは必要なのだろうか。
前述にリンクを上げているした文章の中では、
"こうした両チームの関係悪化をあおる象徴的な事象として、クラブの大きな収入源となっているサポーターグッズが挙げられる。"
という文言もある。考えすぎなのかもしれないが、営業的戦略が強すぎるダービーというのもいかがなものか。
熊本との対戦において、ダービーという意識でいまいち盛り上がれない気持ちがあることだけは確かなのである。
もちろん、負けるわけにはいかないチームということも確かなのではあるが。
2008年03月26日
ロアッソの高橋の怪我
以下、ロアッソ公式サイトより引用
---
3月23日(日)JリーグDIVISION2 第4節(湘南ベルマーレ戦)の試合中に負傷しました高橋 泰選手は、下記の通り診断されましたので、お知らせ致します。
検査結果:鼻骨骨折
加療期間:4週間程度を要する見込み
---
高橋は試合にでてくるのかなー。宮本みたいにバッドマンのようなフェイスガードをしてでてくるんかいな。高橋が出られないとなると鳥栖にとってはかなり大きい。決定力があり、熊本の攻撃を支えているストライカーがでられないというのは連続無失点へ向けて非常にアドバンテージかも。
でも、こんな状況になると、これまで影となって頑張っていたツートップの相方…中山が得てして爆発したりするんだよね。とにもかくにも気を引き締めていかないと。
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3月23日(日)JリーグDIVISION2 第4節(湘南ベルマーレ戦)の試合中に負傷しました高橋 泰選手は、下記の通り診断されましたので、お知らせ致します。
検査結果:鼻骨骨折
加療期間:4週間程度を要する見込み
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高橋は試合にでてくるのかなー。宮本みたいにバッドマンのようなフェイスガードをしてでてくるんかいな。高橋が出られないとなると鳥栖にとってはかなり大きい。決定力があり、熊本の攻撃を支えているストライカーがでられないというのは連続無失点へ向けて非常にアドバンテージかも。
でも、こんな状況になると、これまで影となって頑張っていたツートップの相方…中山が得てして爆発したりするんだよね。とにもかくにも気を引き締めていかないと。
Posted by オオタニ at
10:09
│Soccer Diary
2008年03月24日
サッカーはスポーツであり、戦争ではない
昨日野球を見にYahooBBドームに行ってきた。試合自体も投手戦が続き、8回に一挙4点を取る猛攻でしかも有望新人の完封勝利とあってかなりの盛り上がりを見せた。
野球の応援は実にシンプル。基本は攻撃側の方がラッパや太鼓を使ってバッターボックスに入っている選手の応援を行う。でてくる選手に応じて音楽も大体決まっていて、打順が三回りする頃には大体その選手たちの曲がわかってくる。一方、守備側の応援団もアウトを取ったときにはファンファーレでピッチャーを盛り上げる。
サッカーとの違いを一番感じたのは、レフトスタンドに陣取っている楽天の応援団との仕切りがなかったこと。レフトスタンドにも一般のお客さんがたくさん入ってソフトバンクのメガホンを片手に応援を行っている。ソフトバンクの応援の時には静かに待機している楽天の応援団が気の毒なくらいだ。そういえば、西武戦であればレフトスタンドには多くの西武ファンが陣取っていてソフトバンクファンはバックスクリーンよりに押しやられていた。それでも入り口と出口を封鎖するようなことはなかったし、想像の範疇だが、観客と応援団との間に暗黙の了解による住み分けができているのかもしれない。
しかしながら、肩身の狭かった彼らにも7回のラッキーチャンスだけはビジターのチームにも見せ場ということで、スタジアムには楽天のチーム応援歌が流れ、オーロラビジョンも楽天の応援団の場景を映し出す。ビジターの応援団である彼らが一番盛り上がるシーンでもあった。
野球にはサッカーのサポーターが繰り出す、一種相手のチームを応援している人間を憎しみに感じているかのような面はあまり見えなかった。赤勝て、白勝てではないが、他のチームがどうこうではなく、我がチームをいかに盛り上げて、そして自分達が盛り上がって楽しめるかという応援風景を感じた。
一方、サッカーでこのような事は考えられるだろうか?オーロラビジョンで相手のチームの応援風景などを映すことなどはまずありえない。また、厳戒態勢のスタジアムになると、サポーターの入り口から出口まですべてを分離し、しかも緩衝帯に多数の警備員を配置しているところもある。
鳥栖スタジアムでも、過去に感情に身を任せただけのサポーターが試合後に相手ゴール裏に殴りこみに行くような事件もあった。それ以降、サガン鳥栖も試合後にアウェー側の出口とメインスタンドやバックスタンドを隔離して警備員を配置しており、チームが抱える予算の額も増えてしまった。実に他人の迷惑を考えない行為であり、殴りこみに言った人間の気持ちがすっきりしただけで、サガン鳥栖に関わる人間に関しては誰も何も得していない。
もちろん、野球の応援でこのような事がまったくないとは思えない。野球場でのそのような事件が取り立たされたニュースを見たこともあり、応援団に関しても苦情や不満があったという話も聞く。ただ、サッカーではありえない場景が野球では通常に行われているのには驚いた。
筆者はサッカーの応援スタイルが嫌いなわけではない、むしろ互いに向かい合うゴール裏で選手の背中を後押しし合う形、そしてホームの観客が我がチームを鼓舞する歓声は非常に見ていて興奮するし楽しさも感じる。
ただ、Jリーグ100年構想、スポーツで青少年の育成、このような理想を掲げていく以上、相手チームのサポーターを尊敬しない行為や、感情を抑えるために警備員を配置しなければならないという、人間の理性と照らし合わせると一種異様な風景があることが当たり前になっていけないような気がする。その事がおざなりになっていないか。
サッカーはスポーツであり、戦争ではない。
野球の応援は実にシンプル。基本は攻撃側の方がラッパや太鼓を使ってバッターボックスに入っている選手の応援を行う。でてくる選手に応じて音楽も大体決まっていて、打順が三回りする頃には大体その選手たちの曲がわかってくる。一方、守備側の応援団もアウトを取ったときにはファンファーレでピッチャーを盛り上げる。
サッカーとの違いを一番感じたのは、レフトスタンドに陣取っている楽天の応援団との仕切りがなかったこと。レフトスタンドにも一般のお客さんがたくさん入ってソフトバンクのメガホンを片手に応援を行っている。ソフトバンクの応援の時には静かに待機している楽天の応援団が気の毒なくらいだ。そういえば、西武戦であればレフトスタンドには多くの西武ファンが陣取っていてソフトバンクファンはバックスクリーンよりに押しやられていた。それでも入り口と出口を封鎖するようなことはなかったし、想像の範疇だが、観客と応援団との間に暗黙の了解による住み分けができているのかもしれない。
しかしながら、肩身の狭かった彼らにも7回のラッキーチャンスだけはビジターのチームにも見せ場ということで、スタジアムには楽天のチーム応援歌が流れ、オーロラビジョンも楽天の応援団の場景を映し出す。ビジターの応援団である彼らが一番盛り上がるシーンでもあった。
野球にはサッカーのサポーターが繰り出す、一種相手のチームを応援している人間を憎しみに感じているかのような面はあまり見えなかった。赤勝て、白勝てではないが、他のチームがどうこうではなく、我がチームをいかに盛り上げて、そして自分達が盛り上がって楽しめるかという応援風景を感じた。
一方、サッカーでこのような事は考えられるだろうか?オーロラビジョンで相手のチームの応援風景などを映すことなどはまずありえない。また、厳戒態勢のスタジアムになると、サポーターの入り口から出口まですべてを分離し、しかも緩衝帯に多数の警備員を配置しているところもある。
鳥栖スタジアムでも、過去に感情に身を任せただけのサポーターが試合後に相手ゴール裏に殴りこみに行くような事件もあった。それ以降、サガン鳥栖も試合後にアウェー側の出口とメインスタンドやバックスタンドを隔離して警備員を配置しており、チームが抱える予算の額も増えてしまった。実に他人の迷惑を考えない行為であり、殴りこみに言った人間の気持ちがすっきりしただけで、サガン鳥栖に関わる人間に関しては誰も何も得していない。
もちろん、野球の応援でこのような事がまったくないとは思えない。野球場でのそのような事件が取り立たされたニュースを見たこともあり、応援団に関しても苦情や不満があったという話も聞く。ただ、サッカーではありえない場景が野球では通常に行われているのには驚いた。
筆者はサッカーの応援スタイルが嫌いなわけではない、むしろ互いに向かい合うゴール裏で選手の背中を後押しし合う形、そしてホームの観客が我がチームを鼓舞する歓声は非常に見ていて興奮するし楽しさも感じる。
ただ、Jリーグ100年構想、スポーツで青少年の育成、このような理想を掲げていく以上、相手チームのサポーターを尊敬しない行為や、感情を抑えるために警備員を配置しなければならないという、人間の理性と照らし合わせると一種異様な風景があることが当たり前になっていけないような気がする。その事がおざなりになっていないか。
サッカーはスポーツであり、戦争ではない。
2008年03月24日
J2 第4節
…って言った矢先に広島が水戸と引き分けとるし!
しかも、後半ぎりぎりになってやっと同点においついとるし。水戸ちゃんは惜しかった。ここ数試合で調子が上がってきたのかなー。甲府に勝つし、広島には引き分けるし。レベスタで見たときは、やりたい事に技術と結果が追いついていないように見えたけど、ここ二試合は結果がついてきてたみたいやん。
鳥栖の順位は上々。他のチームよりも1試合少ないという妙な余裕があるし。1クールが終わったあたりで5位くらいにつけておけばかなり上出来っちゃないかな。そのためにも、広島や湘南、福岡などの強豪チームに比べると、勝ち星が計算できる可能性が高い熊本とか徳島という下位チームからはしっかりと勝ち点3をとっときたいね。逆に下位チームから勝ち点が取れない限りは昇格なんてありえんし。
次節は初対決の熊本。しっかり勝って苦手意識を植えつけたかね!
しかも、後半ぎりぎりになってやっと同点においついとるし。水戸ちゃんは惜しかった。ここ数試合で調子が上がってきたのかなー。甲府に勝つし、広島には引き分けるし。レベスタで見たときは、やりたい事に技術と結果が追いついていないように見えたけど、ここ二試合は結果がついてきてたみたいやん。
鳥栖の順位は上々。他のチームよりも1試合少ないという妙な余裕があるし。1クールが終わったあたりで5位くらいにつけておけばかなり上出来っちゃないかな。そのためにも、広島や湘南、福岡などの強豪チームに比べると、勝ち星が計算できる可能性が高い熊本とか徳島という下位チームからはしっかりと勝ち点3をとっときたいね。逆に下位チームから勝ち点が取れない限りは昇格なんてありえんし。
次節は初対決の熊本。しっかり勝って苦手意識を植えつけたかね!
Posted by オオタニ at
01:35
│Soccer Diary
2008年03月22日
今村亮一の不可思議判定
四国ダービーである、徳島VS愛媛において、76分頃の徳島のコーナーキックで阿部のゴールが決まったかと思いきや、笛が鳴ってノーゴール。倒れたのは徳島の選手、得点が決まったのは徳島、今村が指したポイントで起こった徳島のファールは何だったのか?愛媛の選手が何をされたの??
何度も何度もVTRを見たけれどいまだ分からず。分かったのは、彼の笛が鳴るのがゴールよりも早かったということ。だからそこには自信があったのだろう。笛は選手も聞いていただろうからね。ただ、そこにヒントがあるのかもわからないがファールの中味は分からず。
福岡VS鳥栖のサテライト(雁ノ巣)でも素人では意味の分からない笛(観客も含めて誰も触れていないと思っていたのに触れたと一人だけ言って判定したコーナーキックなど)を何度となく吹いていた彼のことだから見えない何かが見えたのだろう。
中東の笛どころか四国の笛だな。こんな笛を九州ダービーで吹かれたらと思うと…ぞっ。。
何度も何度もVTRを見たけれどいまだ分からず。分かったのは、彼の笛が鳴るのがゴールよりも早かったということ。だからそこには自信があったのだろう。笛は選手も聞いていただろうからね。ただ、そこにヒントがあるのかもわからないがファールの中味は分からず。
福岡VS鳥栖のサテライト(雁ノ巣)でも素人では意味の分からない笛(観客も含めて誰も触れていないと思っていたのに触れたと一人だけ言って判定したコーナーキックなど)を何度となく吹いていた彼のことだから見えない何かが見えたのだろう。
中東の笛どころか四国の笛だな。こんな笛を九州ダービーで吹かれたらと思うと…ぞっ。。
Posted by オオタニ at
19:23
│Soccer Diary
2008年03月22日
優勝というプライドか、昇格の悲願か
やっぱ広島は強い!
もちろん世界屈指の長いシーズンを誇るリーグだし、これまでのJ2を見ていても強いチームがすんなりと昇格するとは限らない。でも、こと今年の広島に関しては戦力的にもチームワーク的に見て、そういった苦難の時期がやってきても最後は昇格を決める気がしてならない。
ならば…広島には鳥栖以外に全勝してもらいましょう!!w
そして、鳥栖だけが頑張って3試合とも引き分けたら他のチームよりも勝ち点で3のアドバンテージができるw
どうせ広島が昇格すると分かっているならば、広島の対戦相手に勝ち点をとって欲しくないよねー。シーズン終盤になったときにはそういった相手との星勘定が顕著になるけど、今年は開幕から広島との対戦相手に関してはやってもいいかも。。。
でも、リーグとして戦っていくならば優勝目指してやるのは当然なわけで、決してサガンが広島に負けていいわけじゃないからね。鳥栖が全勝すれば話は簡単なんだけどなーw
個人的には3位で終わって入れ替え戦の1戦目で負けて、2戦目を逆転勝ちかなんかで昇格したら涙涙涙の歓喜の渦で完璧なシナリオなんだけどなー。しかも観客がたくさん入ってチームにも利益がでるから二度おいしいw
もちろん世界屈指の長いシーズンを誇るリーグだし、これまでのJ2を見ていても強いチームがすんなりと昇格するとは限らない。でも、こと今年の広島に関しては戦力的にもチームワーク的に見て、そういった苦難の時期がやってきても最後は昇格を決める気がしてならない。
ならば…広島には鳥栖以外に全勝してもらいましょう!!w
そして、鳥栖だけが頑張って3試合とも引き分けたら他のチームよりも勝ち点で3のアドバンテージができるw
どうせ広島が昇格すると分かっているならば、広島の対戦相手に勝ち点をとって欲しくないよねー。シーズン終盤になったときにはそういった相手との星勘定が顕著になるけど、今年は開幕から広島との対戦相手に関してはやってもいいかも。。。
でも、リーグとして戦っていくならば優勝目指してやるのは当然なわけで、決してサガンが広島に負けていいわけじゃないからね。鳥栖が全勝すれば話は簡単なんだけどなーw
個人的には3位で終わって入れ替え戦の1戦目で負けて、2戦目を逆転勝ちかなんかで昇格したら涙涙涙の歓喜の渦で完璧なシナリオなんだけどなー。しかも観客がたくさん入ってチームにも利益がでるから二度おいしいw
Posted by オオタニ at
08:00
│SAgAN Diary
2008年03月21日
勝つのはどっちだぁ~!:セレッソ大阪編
DJ YUYAが試合前に雄たけびをあげるあのフレーズ。
「さぁぁ、これから行われるこの大事なゲェイイム。
勝つのはヴゥィジターの○○か?
それとも我等がホームのサガン鳥栖かぁ!
さぁぁ!勝ぁとぅのぉはぁどぅってぃだぁぁあああ」
と、YUYA独特のくどいポイント満載のバージョンを例にあげてみましたが、その雄たけびに対する相手サポの反応を見てみようというコーナーです。では、その反応はというここちら↓
-------------------------------------------
■セレッソサポの場合
ダンダンダダダン セレッソ大阪!
ダンダンダダダン セレッソ大阪!
-------------------------------------------
ということでしっかりと相手していただきましたw
実際、スタジアムDJに反応してくれるとうれしいっすよね。
スタジアム内での戦いが一緒に盛り上がるような気がして。
「さぁぁ、これから行われるこの大事なゲェイイム。
勝つのはヴゥィジターの○○か?
それとも我等がホームのサガン鳥栖かぁ!
さぁぁ!勝ぁとぅのぉはぁどぅってぃだぁぁあああ」
と、YUYA独特のくどいポイント満載のバージョンを例にあげてみましたが、その雄たけびに対する相手サポの反応を見てみようというコーナーです。では、その反応はというここちら↓
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■セレッソサポの場合
ダンダンダダダン セレッソ大阪!
ダンダンダダダン セレッソ大阪!
-------------------------------------------
ということでしっかりと相手していただきましたw
実際、スタジアムDJに反応してくれるとうれしいっすよね。
スタジアム内での戦いが一緒に盛り上がるような気がして。
Posted by オオタニ at
16:33
│Match Anecdote
2008年03月20日
鳥栖 VS C大阪
なんとなんと開幕2連勝!
見ていて安心感というか、危ないシーンはあったけど勝てるという自信と信頼がありましたね。
今日は連れがいたんですが、その連れがおもしろ発言w
前半にセレッソの選手が全員で審判を囲んでいたときに、羽田にイエローを出した瞬間、
「いまセレッソの全員にイエローがでたよ!!!!」
同時にイエロー10枚ってありえんw
今日は全員でつかんだ勝利やね。選手たちはすごい自信になったんじゃないかな。さて、いまからKS.NETを書きます。
見ていて安心感というか、危ないシーンはあったけど勝てるという自信と信頼がありましたね。
今日は連れがいたんですが、その連れがおもしろ発言w
前半にセレッソの選手が全員で審判を囲んでいたときに、羽田にイエローを出した瞬間、
「いまセレッソの全員にイエローがでたよ!!!!」
同時にイエロー10枚ってありえんw
今日は全員でつかんだ勝利やね。選手たちはすごい自信になったんじゃないかな。さて、いまからKS.NETを書きます。
Posted by オオタニ at
22:43
│Match Impression (2008)
2008年03月20日
SAgAN Report Diaryです。
こんにちは、SAgAN Report Diaryです。
以前はDoblogの方でやっておりましたが、こちらに移転してきました。(Special Thanks 編集長)
これまでどおり、サガン鳥栖やサッカーに関してざっくばらんに書いていきたいと思います。
観戦記、試合・戦術考察に関しては「九州サッカー.net」にてBlogを掲載しておりますのでそちらをご覧いただければ幸いです。
それでは、今日の勝利を願って応援頑張りましょう!
以前はDoblogの方でやっておりましたが、こちらに移転してきました。(Special Thanks 編集長)
これまでどおり、サガン鳥栖やサッカーに関してざっくばらんに書いていきたいと思います。
観戦記、試合・戦術考察に関しては「九州サッカー.net」にてBlogを掲載しておりますのでそちらをご覧いただければ幸いです。
それでは、今日の勝利を願って応援頑張りましょう!
Posted by オオタニ at
10:53
│Soccer Diary